
新時代アーティストの「作品1」を生み出す新レーベル “オーパス・ワン”
“Opus One”は作品番号「1」を意味する名称を冠し、特定のコンクール歴や活動実績にとらわれることなく、制作ディレクターがそれぞれアーティストを選定し、2019年は5人の若き異能を送り出しました。Hakujuホールとコンサートも共同開催し、それぞれのリサイタルとしての場を提供していくシステムを構築中。若手登竜門のレーベルとして、そしてOpus Oneから羽ばたいていくアーティストが活躍できるようプロデュース&サポートしていきます。
CDでは過去に邦人作曲家の作品を積極的に世に送り出してきたクラシックレーベルとして、それを引き継ぎ、各アルバム1曲は必ず邦人作品を取り上げていきます。
第2期生は、メゾ・ソプラノ、指揮者、ヴァイオリンの3名を選出。(メーカー資料より)
- 第1期生
- 第2期生
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※表示のポイント倍率は、ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。
