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誰もが知ってるオードリー・ヘプバーンの代表作。話自体は王道中の王道ですが、彼女が世界一キュートな王女を演じていることで作品がより魅力的になっているのは事実。今も昔も変わらずそこにあるローマの街並みも凄いですが、ラストの王女の笑顔は素晴らしい! (鵜澤 佳代)
Blu-ray Disc
テイム・バートンが独特の美学で描く現代の御伽話。純粋無垢な天使の心を持った「ハサミ男」をジョニー・デップが演じ、彼に惹かれるヒロイン役にはウィノナ・ライダーが。クライマックスの切なさがずっと心に残る、傑作ラブファンタジー。 (谷口 哲)
『二キータ』の「過激な純愛」に続く、「凶暴な純愛」映画。主演のジャン・レノ(『グラン・ブルー』)の代表作であり、ナタリー・ポートマン(『ブラック・スワン』)衝撃のデビュー作。“12歳の女の子に愛された、殺し屋”が終盤に見せる「人間らしさ」に胸を打たれます。 (小澤 祐介)
同じ車輌に乗り合わせた一組の男女が、運命的に途中下車したウィーンの街を歩きながら、喋る、喋る、喋る! とりとめもないようでいて実に興味深く、心にまったりと残る会話の数々。ヨーロッパの美しい町並みも相まって、夢のようなひとときを味わえます。 (森 亜希子)
監督クリント・イーストウッドが自らの分身、カメラマン・ロバートのカメラレンズを通して、主演のメリル・ストリープをとにかく可愛く撮りまくる。世代や性別や立場によって味わいが変わるマスターピース、現在独身30男の筆者にも非常にグッとキます。 (古藤 大輔)
ビバリーヒルズ・コップ
説明不要の刑事物アクション・コメディ最高傑作!! コメディ映画のドンとなったエディ・マーフィーの出世作! エディ・マーフィー演じるデトロイト市警察の問題児、アクセル刑事が繰り広げる“笑い”と“アクション”は何度見ても見飽きません!! TからVまで買いです!! (渡邊 雅史)
言わずと知れたシュワちゃん主演の名作。ド派手なアクション、軽妙なジョーク、そして愛すべき宿敵ベネット。嫌なことがあった時、いつも私はこの作品を見て元気を分けてもらいます。BDには吹き替えは収録されておりませ んのでご注意を。(村松 康司)
リーサル・ウェポン
人気シリーズ第1作で、「マッドマックス」と並ぶ、メル・ギブソンの代表作。ベトナム帰りの兵士である主人公の苦悩など、以降の続編と比べると、シリアスな要素は一番濃いが、壮絶なバトルシーンは続編と比べても遜色な く、安心してハラハラドキドキできます! (平田 耕一)
ダイ ハード
ボロボロになりながらも、妻を救うべく悪党をなぎ倒すマクレーン、そして相棒のパウエルがカッコいいんだな!昔、家族と一緒にテレビでワクワクしながら見た映画。大人になった今でも、やっぱりワクワクする映画。80年 代のアクション映画こそ至高! (村松 康司)
バットマン
バットマン・ビギンズに続くシリーズ2作目。今作目玉はなんといってもヒース・レジャー演じるジョーカーの怪演! 映画史上最恐の悪役と言っても過言ではないでしょう! 苦悩するバットマンはジョーカーをどう乗り越えるのか。あっという間の2時間半です。 (目黒 亮)
2人組の強盗ブッチとサンダンスの青春をみずみずしいタッチで描く。自転車のシーン、映画史に残るラストシーンを筆頭に名場面が満載。ドラマに花を添えるキャサリン・ロスも魅惑的だし、主題歌も最高。『スティング』と共 に揃えておきたい名画。 (阿部 十三)
オリンピックに出場した二人の英国人ランナーの実話に基づく物語。自らの技を研ぎ澄まし誰よりも早く走ること。天賦の才能を活かし走る喜びを全身に感じること。走ることに対するそんな価値観の違いを取り払う力がス ポーツにはあります。シンプルかつ偉大な作品。 (森 亜希子)
少年期特有の仲間意識と心の揺れを絶妙に表現し、時に微笑ましく、時に残酷に描いた青春映画の最高傑作。ベン・E・キングが歌う「スタンド・バイ・ミー」にのせて、オレゴン州の小さな町に住む少年たちが、「英雄」になる ために線路をつたい死体探しの旅に出る。 (田代 貴之)
初々しいディカプリオの秀逸な演技、ジョニー・デップ、ジュリエット・ルイス・・・、さりげない本気の演技が素晴らしい青春映画。それぞれが閉塞感を抱えながらも、大切なものを守ろうと葛藤する様は実に切ないが、最後は希望に満ち溢れとても爽快な気分にさせてくれる。 (前嶋 一良)
なんといっても邦題が素晴らしい。キャメロン・クロウ監督の自伝的ストーリーを70年代ロックミュージックにのせて贈る秀作。優等生だった主人公を変えたのは、ロックと甘酸っぱい初恋。キラキラ切ない青春に、観る者それ ぞれのあの頃を思い出させてくれる作品。 (鵜澤 佳代)
ポリスアカデミー
警察学校"ポリスアカデミー"を舞台とした大ヒット・コメディ・シリーズ第1弾。子供が喜ぶドタバタ劇から、「大人のジョーク」まで、家族全員で楽しめる作品。『セックス・アンド・ザ・シティ』サマンサ役のキム・キャトラルの若かりし姿も必見!! (近藤 健一)
ゴーストバスターズ
80代映画の名作コメディ!! これを見て“お化け退治やりたいッ!!”と思った人もいるのでは? GBと言えば何と言ってもマシュマロマンの登場!! 破壊の神ゴーザが世界破壊の為、マシュマロマンに変身を遂げるのですが、風貌が“ゆるキャラ”レベルの可愛さで脱帽です♪ (渡邊 雅史)
ホット ショット
チャーリー・シーン主演の超おバカなコメディ! 『トップガン』のパロディをベースに、作品全体に色々な有名映画のパロディシーン散りばめられている! 「あの作品のパロディだ」みたいな感じで検証しながら観るのも楽しいです。ヒロイン、ヴァレリア・ゴリノのキュートさにも注目! (湯田 健太郎)
最近のSF映画のつもりで見ると数分で様子がおかしいと気づく冒頭は、20年前の人気SFテレビ番組。そのキャスト達が本当の宇宙戦争に巻き込まれるSF版サボテン・ブラザーズな本作。不思議な世界にどんどん引き込まれ最後には勇気と感動を得られる秀作。 (有我 義範)
エドガー・ライト監督の英国映画。コメディ、ミステリー、アクションなど多数の要素を含みながらも小気味良い展開で進むストーリー。多くの映画へのオマージュもふんだんに盛り込まれ、観る度に新しい発見が出来るかも。刑事モノ好きな人にはたまらない作品。 (有我 義範)
派手な演出こそないが、シドニー・ルメット監督のハードボイルド・タッチが切れ味をみせる。また、白黒映画特有の陰影描写は、主演ヘンリー・フォンダの名演も手伝い、微妙な情景を巧みに描き切り、映画製作の手本となる ような歴史的名作を作り上げた。必見。 (手塚 崇夫)
ブライアン・シンガー監督が95年に放った、傑作サスペンス・ミステリー。一見すると、難解で込み入っていて、複雑なストーリー展開に感じるのですが、結局のところそれら全ては、ラストのオチのためだけに用意された前フリでしかなかった!? 放心。 (中山 巧平)
後にも先にも劇場に4回も足を運んだのはこの『セブン』だけです。床屋にパンフレットを持っていき、“この髪型にしてください”とも言いました。後に流行となる、サイコ・サスペンスの金字塔的作品で、脚本も秀逸、まぁ、とにかく衝撃のラストですよね。 (中山 巧平)
コーエン兄弟の作品の中ではバイオレンス度高め。ヤバい金を盗んで逃げる男と追う殺し屋、その二人を追う保安官の物語。私はハビエル・バルデム演じる殺し屋キャラの立ちっぷりにヤられました。一人でじっくり見てくださ い。頭のどっかのふたが開きますよ。 (松本 直樹)
新プリマに抜擢されたダンサーがプレッシャーから徐々に心のバランスを崩壊させていく様子を白と黒の対比で描き切った心理サスペンス。現実と幻想の境界線が次第に分からなくなりその不安が生むストレスがリアルな恐怖 に繋がっていく。体調と相談して観て下さい。 (森 亜希子)
ゴッドファーザー
マーロン・ブランドの「冷めた表情」と「絆を尊ぶ言い草」の対比が印象的な冒頭シーンからこのシリーズは始まる。「絶対服従」「家族愛」「裏切り」「報復」。常識が一切通用しないマフィアならではの「鉄壁の正義感」がシリーズ全体を覆いつくすマフィア映画の最高峰。 (田代 貴之)
「デ・ニーロ×スコセッシ」発、アメリカン・ニューシネマの代表作。M-65を身に纏い、社会に怒りを抱きつつ孤独感に苦しむベトナム帰還兵を演じたデ・ニーロから滲み出る「不条理」こそ、この映画の見所。歴史的名台詞 「You talkin’ to me?」も忘れずに。 (小澤 祐介)
映画への愛が溢れるジュゼッペ・トルナトーレ監督感動の名作。エンニオ・モリコーネによる美しい旋律も作品の顔でありサントラも名盤として知られている。劇中アルフレードのように、映画の台詞を引用し、良いことが言えるような大人になれたら、素敵な映画人生ですね。 (谷口 哲)
「希望」を持ち続けること。諦めないこと。信頼できる友を得ること。至極当然でも、なかなか実践できていないことが、刑務所を舞台に繰り広げられるドラマ。苦境や逆境の受け入れ方で人生の豊かさはまったく変わってしま うもの。疲れたときに是非。 (福田 誠)
オープニングで軽やかに風に舞う羽根に深い感銘を受けます。流れに身をまかせて目の前のことに真摯に打ち込む主人公のように、世のしがらみとは無縁でいられたらと思う今日この頃。魅力的な登場人物たちの生き様の中に生きるヒントがいくつも見つかる素敵な作品。 (森 亜希子)
ポセイドン・アドベンチャー
1972年、ハリウッド凋落期ど真ん中に製作された娯楽巨編。この大ヒットを契機に、『大地震』『タワーリング・インフェルノ』等のパニック映画全盛を迎える。主演はジーン・ハックマン。アカデミー2部門に輝く名作、いまだに手に汗握る迫力は本物ならでは。 (手塚 崇夫)
エクソシスト
悪魔に憑かれた少女の運命を描く超有名ホラー。悪魔と神父が繰り広げる壮絶な戦いは、結果が分かっていても手に汗握る。そして階段でのスパイダーウォーク。あれには誰もがギョッとするはず。クラムの「ブラック・エンジェルズ」も戦慄感を煽る。キャストも豪華!! (阿部 十三)
超高層ビル火災の惨事を描いた、パニック映画の最高傑作! 危機に瀕した人々のドラマが鮮烈に描かれ、息をのむ緊迫感がひたすら続く。ポール・ニューマンとスティーヴ・マックイーンの二大スターが共演、主張しあう二人の個性も実によく作品にマッチしている。 (前嶋 一良)
"ジェームス・キャメロン初監督作品として有名。フィッシュフライ祭りにフライングフィッシュが大量(実際には模型がたった4体と知って驚愕!)に襲いかかる動物パニック映画。昔はゴールデンタイムによくTV放送されていたが今では難しいかも? (有我 義範)
ハンニバル レクター
公開当時中学生だった僕は、小難しそうなタイトルに一旦スルー、その後何度も観ましたが(笑)。幽霊なんて出てこなくてもレクター博士の圧倒的な存在感と狂気に本当の恐怖を感じました。結局一番恐ろしいのは人間。その衝撃は今でも忘れることができません。 (長谷川 大晃)
ブレードランナー
感情を持った人造人間「レプリカント」と反乱を起こす彼らを取り締まる「ブレードランナー」。SF、フィルムノワールではなく、みんなに愛される理由は、自分の寿命を知ることだけに必死になるレプリカントの姿が、人間よりもよっぽど人間らしく映るから。 (福田 誠)
バック・トゥ・ザ・フューチャー
かの有名な“デロリアン”で1955年へ。スケボーを乗りまわし、チャック・ベリーよりも早く「ジョニー・B. グッド」を歌ったマーティー。時代のロジックを巧妙に交えた細かい演出で、いつ誰が見ても飽きさせない新たな発見をさせてくれる色褪せることのない大名作。 (田代 貴之)
エイリアン
せっかく生きて戻ったのに、またあの星に戻る破目になるリプリー。しかも1匹でもやっかいなアレがショッカーの戦闘員並にワラワラで絶望感倍増(ボスキャラも出るよ)。ランス・“フランク・ブラック”・ヘンリクセンのアンドロイドっぷりに注目して欲しい。 (松本 直樹)
プレデター
シュワちゃん演じる隊長が率いる特殊部隊と正体不明の敵との壮絶な戦いが描かれる。ジャングルに溶け込むの特殊武装、凄まじい火力を誇る武器により、次々と仲間を失っていく隊長だけど、決してあきらめず、敵に対抗 していく姿が熱い! あと、ヘルメットを外したプレデターの醜悪さは秀逸! (湯田 健太郎)
深海、その中でも取り分け深い海溝<アビス>には一体何が待ち受けているのか? 宇宙と同じくらいロマンを感じる深海を舞台にした作品。主人公バッドが深く深くひたすら海の底へ沈んでいくシーンは、何度観てもゾクゾクします。約3時間の超大作!じっくりとご覧ください。 (村松 康司)
これはただの戦争映画ではない。何度捕まっても脱走する男の「不屈の魂」を描いた傑作だ。スティーブ・マックイーンがカッコいいことは言うまでもなく、戦時下に生きる市民の姿をさりげなく描いている点も魅力。テーマ音楽(特に第2主題)が流れるだけで胸が熱くなる。 (阿部 十三)
第二次世界大戦中に大西洋を席巻したドイツの主力潜水艦・Uボートの乗組員たちの過酷な運命を描いた戦争映画のマスターピース! 実物大レプリカを作成して撮影された艦内の緊張感溢れる映像の他、一度聴いたら忘れられない勇壮な劇中音楽も素晴らしい! (萱 渉)
真の敵は仲間の中に…。バーバーの「弦楽のためのアダージョ」が流れる中、容赦なく描かれるヴェトナム戦争の真実。まだ若々しいチャーリー・シーンも好演しているが、なんといってもウィレム・デフォーとトム・ベレンジャーの存在感に尽きる。ジョニー・デップも出演。 (阿部 十三)
完璧主義者のキューブリック監督が放った戦争映画。前半は訓練、後半は実戦という構成。隅々まで「狂気」が充満したトーンの中、兵士たちが壊れていく様子が緻密なタッチで描かれる。闘争本能が爆発するクライマックスは観る者に恐怖と絶頂感をもたらすだろう。 (阿部 十三)
ノルマンディー上陸作戦における兵士救出の実話をモチーフとした戦争映画。スティーブン・スピルバーグ監督、トム・ハンクス主演。特筆すべきは戦場のそのリアルな再現性であり、音響、兵器、軍装までディテイルにも徹 底的拘りを見せ凄まじい迫力で描かれる。 (谷口 哲)
賢さ、優しさ、勇気、そして自分の場所がどこにあるのかを教えてくれる、現代の大人こそ観るべき永遠のファンタジー。アメリカで20世紀最高の一曲に選ばれた「虹の彼方に」を含む、極上のミュージカルです。波乱の人生を歩んだジュディ・ガーランドの出世作。 (久保 昭)
ドンとコズモの華麗な踊りに目を見張り、キャシーの愛らしさに心を奪われ、リナの残念っぷりに大笑い!ミュージカル映画の大傑作。これをきっかけに、ミュージカル映画をひたすら見続けていた時期がありました。冒頭の「ゼルダ!」は何度見ても笑います。 (村松 康司)
20世紀を代表する指揮者バーンスタインが、作曲家としての才能を存分に披露したのがこの名作。ラテン・ジャズ調の軽快な音楽に合わせて踊られるダ ンス・シーンは今見てもじつにかっこ良い。「マリア」「トゥナイト」など数多くの名曲に彩られた音楽ファン必見の名画! (金井 清隆)
歌うこと、生きることの喜びをジュリー・アンドリュースが見事に表現した、ミュージカル映画の最高傑作。子供の頃に観た感動はそのまま、大人になってもやはり素直に感動。ニューマスター版は極上の風景描写が更に色鮮やかに描かれているのでぜひお薦め。 (前嶋 一良)
後のダンス映画隆盛の先鞭をつけた80's青春映画の金字塔。監督:A・ライン、脚本:J・エスターハス、製作:J・ブラッカイマー、サントラ:G・モロダー&P・ラモーンの超豪華布陣だったことを当時の少年は後になって知り、唸る。主演J・ビールスが近年『ウォーカー』に出ていて落涙。 (福士 雅浩)
大好きな映画なんですが、今見ると気恥ずかしくなります…。80年代青春映画の傑作。レンが激しく踊るシーン、エリエルが2台の車の上に立ち上がるシーンなど、80年代らしさが見ていて非常に楽しいです。ケニー・ロギンスの主題歌も色褪せない名曲! (村松 康司)
観どころはズバリ、ジャック・ブラックの大げさなロック・アクション! これだけで笑えます。規律の厳しい学校の生徒達が、ジャック・ブラック扮する偽教師デューイの型破りな授業によって、ロックに目覚めていく姿を爽快に描く! ジミヘン、AC/DC、ブラック・サバスなどそこかしこに登場する ロック名曲のフレーズもたまらない! (湯田 健太郎)
モータウン・サウンド興隆期を支えた“シュープリームス”をモデルにした波乱万丈のサクセスストーリー。ビヨンセとジェニファー・ハドソン、二人の稀代の歌姫による圧巻のパフォーマンスに心揺さぶられること必至。明日を生き抜くパワーをもらえます! (森 亜希子)
Michael Jackson
洋楽3点で最大30%オフ
スーパースターのショウが素晴らしいのは言うまでも無いが、そこに至る過程のマイケルを知ってさらにそのスターたる所以が理解出来るのかもしれない。奇しくも完成することが無かったショウにかける彼の情熱。この作品自体が一つの秀逸なエンターテイメントである。 (井上 弘之)
ショークラブ「バーレスク」を舞台に描かれるサクセス・ストーリー。シェールの妖艶ぶり。クリスティーナ・アギレラの躍動。2人のシンガーの圧巻のステージングは、この作品がもはや映画であることを忘れさせます。豪華絢爛なエンターテイメントとはこの作品のこと! (平田 耕一)