Set The World On Fire
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SIN DIZZY | | 不明 | 29/April/2008
元々スラッシュメタルバンドとして登場したANNIHILATORであったが、このアルバムではスラッシュ色を薄めて他のバンドと一線を画すメロディ指向のバンドへと生まれ変わった。PHOENIX RISINGとSOUNDS GOOD TO MEはその象徴とも言える。ただメロディアスになったとは言え、メタル色はまだまだ健在。ボーナストラックのJUDAS PRIESTのカバー、HELL BENT FOR LEATHERがそれを物語っている。ボーナストラックとは言え、最後の締めにはピッタリだ!0 people agree with this review
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めたる | 京都府 | 不明 | 10/October/2005
93年発表の3rd。ここで彼らは音楽性を広げる。D、Fに顕著なメロディ指向の曲や、@、Eの様な跳ねるリズムにあわせた曲等を作り出す。しかし、アナイアレイター節とも言えるジェフ(g)の鋭いギターはそこかしこで聴かれるわけで、スラッシュだけに拘らなければ非常に粒揃いな曲が詰まっているのは確かだ☆0 people agree with this review
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菅原新之助 | 不明 | 19/November/2003
Voが弱いとか、売れ線に走ってヌルくなったとか批判もあったけど、個人的には大好きなんだなー。ジェフのメロディ・センスがはっきりでてるM5とかM7とか和むよ。0 people agree with this review
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