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1977年9月9日生まれ。神奈川県出身。東京吉本総合芸能学院(東京NSC)第4期生。お笑いコンビ「インパルス」のツッコミ担当、映画「Love Rider〜until I find the key to her heart〜」では主演・監督・脚本を務めた。俳優としての活躍もめざましい(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1956年愛知県生まれ。慶應義塾大学中退。79年『感傷の街角』で第1回小説推理新人賞を受賞しデビュー。91年『新宿鮫』で第12回吉川英治文学新人賞および第44回日本推理作家協会賞長編部門、94年『新宿鮫 無間人形』で第110回直木賞、2004年『パンドラ・アイランド』で第17回柴田錬三郎賞、10年第14回日本ミステリー文学大賞、14年『海と月の迷路』で第48回吉川英治文学賞を受賞。22年柴綬褒章受 続きを読む
1960年愛媛県松山市生まれ。86年「白の家族」で野性時代新人文学賞を受賞。93年『孤独の歌声』が日本推理サスペンス大賞優秀作となる。96年『家族狩り』で山本周五郎賞、2000年『永遠の仔』で日本推理作家協会賞、09年『悼む人』で直木賞を受賞。13年には『歓喜の仔』で毎日出版文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
熊本市出身。現代アートミュージックユニット『ALIPROJECT』で、ボーカル&作詞を担当。1992年に『恋せよ乙女〜Love story of ZIPANG〜』でメジャーデビュー以後、32枚のアルバムと、32枚のシングルCDを上梓。音楽だけでなく常にアートを意識したヴィジュアル作り、オリジナルの世界観が高い評価を得ている。最近は自ら高踏派詩人を名乗り、歌と詩の表現者を極めるべく精進 続きを読む
昭和12年(1937)3月29日、東京生まれ。中国青島で育つ。青島で幼少の頃、故金森馨(舞台美術家)の薫陶を受ける。暁星学園、早稲田大学を経て、TBSテレビ(当時ラジオ東京)入社。テレビ演出部に配属され、昭和36年にディレクターとなり、スタジオドラマ、音楽番組など十数本を演出した後、映画部に転属、円谷プロに出向。『ウルトラマン』『ウルトラセブン』『怪奇大作戦』などを監督。昭和45年(1970)AT 続きを読む
1958年、東京都生まれ。演出家。87年、オリジナルミュージカル『アイ・ガット・マーマン』で演出家としてデビュー、同作品で文化庁芸術祭賞を受賞。その後、ミュージカルのみならずジャンルを超える演出家として国内外で幅広い作品を手がけ、2004年には東洋人初の演出家としてニューヨークのオンブロードウェイにて『太平洋序曲』を上演、トニー賞の4部門でノミネート。05年に上演したミュージカル『Into The 続きを読む
女優。1935年、千葉県生まれ。高校卒業後、大谷学園横浜ドレスメーカー女学院(現・横浜高等教育専門学校)在学中に雑誌「家庭よみうり」のカバーガールとなり、松竹にスカウトされる。1955年、松竹映画「ママ横をむいてて」でデビュー。1960年、映画監督の大島渚と結婚。フリーとなり、映画、ドラマ、舞台で活躍。1969年、大島渚監督、日本アート・シアター・ギルド(ATG)との提携作品「少年」にて毎日映画コ 続きを読む
1976年、宮城県南三陸町生まれ。宮城教育大学教育学部准教授。専攻は歴史社会学、社会思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1973年、神奈川県川崎市生まれ。市川愛事務所代表。服飾メーカー、葬儀社紹介企業勤務を経て、2004年に日本初の葬儀相談員として起業。2009年に『週刊朝日』の連載で使った「終活」という言葉が話題となる。現在は講演活動、執筆、情報番組への出演などを通して、正しい葬儀の知識と終活の普及活動に従事している 続きを読む
1970年北海道千歳市生まれ。横浜市立ろう学校高等部、双葉学園短期大学家政科卒業。OLを経て、NHK『ノッポさんの手話で歌おう』に出演する。1999年映画『アイ・ラヴ・ユー』で日本人初のろう者主演女優としてデビューし、毎日映画コンクール「スポニチグランプリ新人賞」を受賞。2001年9月映画『アイ・ラヴ・フレンズ』に主演。NHK『みんなの手話』にレギュラー出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲 続きを読む
1971年、東京生まれ。文学座を経てパフォーマンス集団「鉄割アルバトロスケット」を旗揚げし、脚本を担当、出演もしている。2009年「まずいスープ」で芥川賞候補になる。その後、「ぴんぞろ」「ひっ」「すっぽん心中」「どろにやいと」と、4回、芥川賞の候補になるも落選。一方、14年「すっぽん心中」で川端康成文学賞、16年『のろい男 俳優・亀岡拓次』で野間文芸新人賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時 続きを読む
機能不全家庭で育ち、不登校・リストカット・社会不安障害を経験。赤い紙に書いた「生きづらさ」と「社会問題」をテーマにした詩や短歌を読み捨てていくスタイルのライブは、ポエトリーリーディングならぬスクリーミングと呼ばれることもある。東京・新潟・大阪を拠点に各地で興行。県主催のシンポジウム、地下ライブハウス、サブカルチャー系トークイベントなど多ジャンルに出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されて 続きを読む
1929年、愛媛県松山市生まれ。作家。本名、富田祥資。日本大学芸術学部演劇科卒業後、新聞社編集長、いけばな評論家として活躍しながらテレビシナリオを書き始める。以後、小説、映画シナリオ、戯曲、舞台演出、ドキュメンタリー製作を手がける。新田次郎文学賞、講談社エッセイ賞、放送文化基金賞、芸術選奨文部大臣賞、紫綬褒章、芸術祭大賞、モンテカルロ国際テレビ祭脚本賞、放送文化賞ほか受賞多数。2017年12月16 続きを読む
1931(昭和6)年9月17日―2025(令和7)年2月28日、享年93。東京都生まれ。聖心女子大学文学部英文科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1959年生まれ。大阪府出身。同志社大学法学部卒。89年『月光ゲーム』で作家デビュー。書店勤務を続けながら創作活動を行い、94年作家専業となる。2003年『マレー鉄道の謎』で第56回日本推理作家協会賞、08年『女王国の城』で第8回本格ミステリ大賞を受賞。22年には第26回日本ミステリー文学大賞を受賞した。推理作家・有栖川有栖と犯罪学者・火村英生のコンビが活躍する「火村英生(作家アリス)シリーズ」は 続きを読む
1968年台湾生まれ。73年より日本で生活。91年大学卒業後東京にて航空会社勤務の後、大学院に進学。経済学修士課程を修了し、中国へ留学、博士課程中退。通訳業を経て大学の非常勤講師をする傍ら、執筆。2002年、『逃亡作法 TURD ON THE RUN』にて第1回『このミステリーがすごい!』大賞・銀賞・読者賞をダブル受賞。09年、『路傍』にて第11回大藪春彦賞受賞。15年、『流』にて第153回直木賞 続きを読む
1968年12月23日、東京都葛飾区生まれ。作家。2010年「第13回みうらじゅん賞」受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
医療法人アルパ会アルパカこども矯正歯科院長。アルパカの森保育園園長。広島県出身。九州歯科大学を卒業後、広島大学病院歯科研修医、同大学院、同診療医を経験。博士号(歯学)及び日本矯正歯科学会認定医を取得。アルパカこども矯正歯科は、お子様のお口の健康はもちろん、パパママも一緒に通えるファミリー歯科。通院が困難な方のために、訪問(出張)歯科も行っています。2019年からアルパカの森保育園を運営し、口育・食 続きを読む
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