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福永武彦

福永武彦 ( フクナガタケヒコ )

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フィリップ・C・ステッド

フィリップ・C・ステッド ( フィリップシーステッド )

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古川薫 (小説家)

古川薫 (小説家) ( フルカワカオル )

1925年山口県下関市生まれ。山口大学卒。山口新聞編集局長を経て、文筆生活に入る。91年に藤原義江を描いた『漂泊者のアリア』で直木賞受賞。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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藤津亮太

藤津亮太 ( フジツリョウタ )

1968年生まれ。アニメ評論家。新聞記者、週刊誌編集を経て、2000年よりアニメ関連の原稿を本格的に書き始める。現在は雑誌、パンフレット、WEBなどで執筆を手掛け、ラジオ・TVにも出演。東京工芸大学芸術学部アニメーション学科で教鞭もとる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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フレドリック・バックマン

フレドリック・バックマン 

1981年生まれ。ライター等の職を経て人気ブロガー、コラムニストとなる。2012年に初の小説『幸せなひとりぼっち』を発表、スウェーデン国内で80万部を超えるベストセラーとなった。ストックホルムに妻子と在住 続きを読む

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フィリップ・ロス

フィリップ・ロス ( フィリップロス )

1933年ニュージャージー州ニューアーク生まれ。両親ハーマンとベスは移民第二世代のアメリカ人で、フィリップは次男。人口の大半がユダヤ人であるウィークエイック地区に育つ。地元の高校を卒業後、ペンシルヴェニアのバックネル大学で学び、奨学金を得てシカゴ大学で英文学の修士号を取得。1959年、『さようならコロンバス』でデビューし、全米図書賞を受賞。10年後、第4長篇『ポートノイの不満』が高い評価を得てベス 続きを読む

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藤村忠寿

藤村忠寿 ( フジムラタダヒサ )

1965年愛知県生まれ。90年に北海道テレビ放送入社。東京支社の編成業務部を経て95年に本社の制作部に異動、「水曜どうでしょう」の前身番組「モザイクな夜V3」の制作チームに配属。96年、チーフディレクターとして「水曜どうでしょう」を立ち上げる。番組にはナレーターとしても登場。愛称は「藤やん」 続きを読む

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藤沢周

藤沢周 ( フジサワシュウ )

作家。1959(昭和34)年新潟県生まれ。法政大学文学部卒業。1998年『ブエノスアイレス午前零時』で第一一九回芥川賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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藤原伊織

藤原伊織 ( フジワライオリ )

1948年、大阪府生まれ。東京大学文学部仏文科卒業。広告代理店に勤務する傍ら、執筆を始める。85年「ダックスフントのワープ」で第9回すばる文学賞を受賞。95年、「テロリストのパラソル」で第41回江戸川乱歩賞を受賞。同作品は翌年、第114回直木賞も受賞した。2007年、食道癌のため59歳で永眠(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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フェルナンド イワサキ

フェルナンド イワサキ 

1961年ペルー・リマ生まれの作家・歴史家・文献学者・評論家。長篇小説・短篇集・エッセイ・歴史書など著書多数。1989年よりスペイン・セビリアに在住。1996年から2010年まで文芸誌『レナシミエント』の編集長を務める。1987年アルベルト・ウジョア・エッセイ賞を皮切りに、数々の文学賞を受賞している 続きを読む

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フジワラヨシト

フジワラヨシト 

1989年、神戸市生まれ。イラストレーター、京都芸術大学非常勤講師。大阪芸術大学中退後、テーマパークなどで似顔絵師として活動。その後、会社員を経て2020年1月にイラストレーターとして独立。主に教材、教科書、企業カレンダー、雑誌、WEBメディアなどのカットイラスト、パッケージなどのイラストを手がける。XなどSNSの総フォロワー数は10万人を超え、イラスト制作や仕事に対する考え方を発信するnoteが 続きを読む

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藤谷治

藤谷治 ( フジタニ オサム )

1963年東京都生まれ。2003年『アンダンテ・モッツァレラ・チーズ』でデビュー。2014年『世界でいちばん美しい』で第31回織田作之助賞受賞。作家活動のかたわら、東京・下北沢で書店「フィクショネス」の経営も体験(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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ファン・ジョンウン

ファン・ジョンウン 

1976年ソウル生まれ。2005年、短編「マザー」でデビュー。2010年『百の影』(オ・ヨンア訳)で韓国日報文学賞、2012年に『パ氏の入門』(未訳)で申東曄文学賞、2014年「誰が」(本書収録)で李孝石文学賞、2015年『続けてみます』(オ・ヨンア訳)で大山文学賞、2017年「笑う男」で金裕貞文学賞、『ディディの傘』(斎藤真理子訳)で萬海文学賞等、数々の賞を受賞するほか、「小説家50人が選ぶ今年 続きを読む

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