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人物・団体(著者) > 「ノ」で始まる人物・団体(著者)
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1963年神奈川県横浜市生まれ。1986年上智大学文学部国文学科を卒業し、1993年上智大学文学研究科国文学専攻博士後期課程単位取得退学。1994年神戸山手女子短期大学専任講師、1999年神戸山手大学専任講師を経て、2005年甲南女子大学文学部助教授。現在、同教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1892年、京都府生まれ。本名・謙(ゆずる)。早稲田大学理工科卒業後、逓信省電気試験所に勤務。1928年に博文館へ入社し、『新青年』や『探偵小説』など文芸雑誌の編集長を歴任する。戦時中は揚州へ渡り、貿易業と映画館経営に従事した。終戦直後に帰国し、47年から51年まで『雄鶏通信』編集長として活躍、同誌が廃刊してからは翻訳業に専心し、52年に日本で初めて“シャーロック・ホームズ”シリーズの個人全訳を完 続きを読む
1958年東京都生まれ。ラジオプロデューサー、作家。暁星高校、慶應義塾大学文学部卒業。82年、エフエム東京に入社。『村上RADIO』をはじめ、音楽番組からドキュメンタリーまで、幅広い分野で数多くの番組を手がける。ABU(アジア太平洋放送連合)賞ドキュメンタリー部門グランプリ、日本放送文化大賞グランプリ、ギャラクシー大賞、放送文化基金賞ラジオ番組賞、JFN賞大賞、同特別賞などを受賞。『アタシはジュー 続きを読む
1943年、京都府生まれ。立命館大学卒業。1969年より兵庫県立湊川高等学校勤務。2004年退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
明治44年(1911)、東京生まれ。国学院大学卒業。昭和14年より「馬酔木」に投句。同45年、「沖」創刊主宰。昭和60年、第八句集『天上華』で蛇笏賞受賞。平成13年5月永眠 続きを読む
1979年北海道生まれ。茨城県育ち。著書に『逃北 つかれたときは北へ逃げます』『文字通り激震が走りました』『そのへんをどのように受け止めてらっしゃるか』『皆様、関係者の皆様』『正直申し上げて』『結婚の奴』(以上文春文庫)など。現在、「週刊文春」「散歩の達人」ほかでコラムやイラストを連載。ラジオやテレビでも活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
明治42年(1909)下関生まれ。昭和6年(1931)、東京・本郷の東大そばに新刊本兼古本を扱う文圃堂書店を開業。出版にもたずさわり「山羊の歌」(中原中也)や初めての「宮沢賢治全集」を刊行。昭和9年(1934)には、第2次「文学界」の発行元となった。小林秀雄ら文士たちと深く親交を結んだ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1885年、大分県生まれ。明治女学校卒。夏目漱石の紹介で「縁」を「ホトトギス」に発表して以来、明治・大正・昭和という三時代を通じ80年余りの作家活動をおこなう。写実主義に根差す作風で女性たちが直面する生きづらさを見つめ、家父長制の物語に抗うとともに、戦争に向かう時代のなかでも体制におもねることなく反戦思想を訴え続けた。1957年『迷路』で読売文学賞、64年『秀吉と利休』で女流文学賞、86年『森』で 続きを読む
日本ペンクラブ副会長・評論家。本名・上野明雄。1943年、東京に生まれ疎開先の長野県飯山市で少年時代を過ごす。中央大学を卒業後、小学館に勤務し『小学一年生』編集長、児童図書、一般書籍担当部長を経て、取締役、小学館クリエイティブ代表取締役社長、白百合女子大学児童文化学科、東京成徳大学子ども学部非常勤講師、東京純心大学こども学科客員教授などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたもの 続きを読む
1883年生、1950年歿。東京帝国大学文学部英文学科卒業。夏目漱石門下生。野上弥生子の夫。号は臼川。イギリス・ギリシャ劇の研究から能の研究へ進む。能や世阿弥の海外への紹介にも尽力し、1938年には日英交換教授として外務省から派遣され、ケンブリッジ大学などで世阿弥を講義し、自ら監修した能の初のトーキー「葵上」を紹介して反響を呼んだ。1908年の大学卒業の翌年、法政大学講師となり、予科長・学監を経て 続きを読む
1998年、「パンの鳴る海、緋の舞う空」で第11回小説すばる新人賞を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
昭和33年3月30日福岡生。昭和53年「馬醉木」入門。水原秋櫻子に師事。秋櫻子没後は林翔、杉山岳陽の指導を仰ぐ。昭和62年「馬醉木」同人。平成7年第十回俳句研究賞・馬醉木賞受賞。平成8年福岡市文学賞受賞。平成9年『風の木』上梓。同著にて第二十一回俳人協会新人賞受賞。平成13年「花鶏」を創刊主宰する。公益社団法人俳人協会評議員、日本文藝家協会、俳文学会各会員、福岡市文学賞選考委員、読売新聞よみうり西 続きを読む
1955(昭和30)年福岡県生。1979(昭和54)年早稲田大学文学部卒業。1988(昭和63)年関西学院大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。現職、活水女子大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
熊本県生まれ。東北大学文学部卒業後、大手洋酒メーカーの広報部で、PR誌などを担当した後、出版社へ。人生エッセイや恋愛書など数多くの話題の書籍を編集。独立後は『聴導犬のなみだ』(プレジデント社)などの執筆の他、多くの書籍のプロデュースも務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1965年高知県生。関西学院大学文学部卒。トルコ評論家・トルコ語通訳。学生時代に「トルコ」の魅力と潜在性を発見し、以降一貫して単独の徹底取材により、リベラルでフェアな着眼点からトルコの社会、政治、歴史、文化などを論じる著述発表を続ける。社会を映す媒体としての現代トルコ映画への傾倒も深く、東京国際映画祭などでの通訳・字幕監修他、トルコ映画評論などにも携わる。日本開催のトルコ関連の文明展カタログ翻訳多 続きを読む
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