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上大岡トメ

上大岡トメ ( カミオオオカトメ )

イラストレーター。ふくもの隊隊長。神社めぐりマニア。東京生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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上遠野浩平

上遠野浩平 ( カドノ コウヘイ )

1968年生まれ。1998年に第4回電撃ゲーム小説大賞を『ブギーポップは笑わない』で受賞。ライトノベルブームの魁となる 続きを読む

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カレル・チャペック

カレル・チャペック ( カレルチャペック )

1890‐1938。チェコの国民的作家。ジャーナリストとしての活動と同時に、戯曲や童話を執筆 続きを読む

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海堂尊

海堂尊 ( カイドウタケル )

1961年、千葉県生まれ。医学博士。1988年、千葉大学医学部を卒業後、千葉大学第一外科入局。2006年、第4回『このミステリーがすごい!』大賞・大賞受賞作「チーム・バチスタの栄光」(宝島社)にて作家デビュー。全ての作品がリンクする「桜宮サーガ」シリーズは累計1800万部を超え、映像化作品も多数。「桜宮サーガ」シリーズの他に、ラテンアメリカの歴史小説や、近代日本の医学小説も展開している。現在は福井 続きを読む

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開高健

開高健 ( カイコウタケシ )

1930年、大阪生まれ。寿屋宣伝部で洋酒広告に一時代を画した。58年「裸の王様」で第38回芥川賞受賞。68年『輝ける闇』で第22回毎日出版文化賞を受賞。79年「玉、砕ける」で第6回川端康成文学賞を受賞。81年、一連のルポルタージュ文学により第29回菊池寛賞を受賞。87年『耳の物語』で第19回日本文学大賞を受賞。89年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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梯久美子

梯久美子 ( カケハシクミコ )

1961年熊本市生まれ。ノンフィクション作家。北海道大学文学部卒業。編集者を経て文筆業に入る。2006年、『散るぞ悲しき―硫黄島総指揮官・栗林忠道』で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。2017年、『狂うひと―「死の棘」の妻・島尾ミホ』で読売文学賞、芸術選奨文部科学大臣賞、講談社ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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康熙奉

康熙奉 ( カンヒボン )

作家。1954年東京生まれ。在日韓国人二世。韓国の歴史・文化・韓流や日韓の歴史交流を描いた著作が多い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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神楽坂淳

神楽坂淳 ( カグラザカジュン )

1966年広島県生まれ。作家であり漫画原作者。多くの文献に当たって時代考証を重ね、豊富な情報を盛り込んだ作風を持ち味にしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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架神恭介

架神恭介 ( カガミキョウスケ )

1980年生まれ。広島県出身。早稲田大学卒業。作家、ボードゲームデザイナー 続きを読む

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河村錠一郎

河村錠一郎 ( カワムラジョウイチロウ )

一橋大学大学院言語社会研究科名誉教授。イギリス世紀末美術・文学専門(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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鎌田實

鎌田實 ( カマタミノル )

医師・作家。1948年東京都生まれ。東京医科歯科大学医学部卒業後、諏訪中央病院へ赴任。30代で院長となり、潰れかけた病院を再生させた。「地域包括ケア」の先駆けを作り、長野県を長寿で医療費の安い地域へと導いた。現在、諏訪中央病院名誉院長、地域包括ケア研究所所長。チェルノブイリ原発事故後の1991年より、ベラルーシの放射能汚染地帯へ100回を超える医師団を派遣し、約14億円の医薬品を支援(JCF)。2 続きを読む

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加藤典洋

加藤典洋 ( カトウノリヒロ )

1948・4・1〜2019・5・16。文芸評論家。山形県生まれ。1972年、東京大学文学部仏文科卒。国立国会図書館勤務、明治学院大学教授、早稲田大学教授を経て、2014年、同大学名誉教授。1985年、最初の評論集『アメリカの影』刊行。97年、『言語表現法講義』で新潮学芸賞、98年、『敗戦後論』で伊藤整文学賞、2004年、『テクストから遠く離れて』『小説の未来』で桑原武夫学芸賞を受賞(本データはこの 続きを読む

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川上弘美

川上弘美 ( カワカミヒロミ )

1958年東京都生まれ。94年「神様」でパスカル短篇文学新人賞を受賞。96年「蛇を踏む」で芥川賞、99年『神様』でBunkamuraドゥマゴ文学賞、紫式部文学賞、2000年『溺レる』で伊藤整文学賞、女流文学賞、01年『センセイの鞄』で谷崎潤一郎賞、07年『真鶴』で芸術選奨文部科学大臣賞、15年『水声』で読売文学賞、16年『大きな鳥にさらわれないよう』で泉鏡花文学賞、23年『恋ははかない、あるいは、 続きを読む

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鴨志田一

鴨志田一 ( カモシダハジメ )

1978年4月11日誕生。神奈川県出身(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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イタロ・カルヴィーノ

イタロ・カルヴィーノ ( カルヴィーノイタロ )

1923‐85年。イタリアの作家。第二次世界大戦末期のレジスタンス体験を経て、『くもの巣の小道』でパヴェーゼに認められる。小説の他、文学・社会評論など 続きを読む

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桂望実

桂望実 ( カツラノゾミ )

1965年東京都生まれ。大妻女子大学卒業。会社員、フリーライターを経て、2003年『死日記』で、「作家への道!」優秀賞を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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角野栄子

角野栄子 ( カドノエイコ )

東京生まれ。早稲田大学卒業。ブラジルでの体験をもとにした『ルイジンニョ少年 ブラジルをたずねて』(ポプラ社)でデビュー。その後、童話を書き始め、『わたしのママはしずかさん』(偕成社)、『ズボン船長さんの話』(福音館書店)で路傍の石文学賞、『魔女の宅急便』(福音館書店)で野間児童文芸賞と小学館文学賞を受賞し、これまでの業績に対して、2011年、巖谷小波文芸賞、2013年、東燃ゼネラル児童文化賞、20 続きを読む

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加藤シゲアキ

加藤シゲアキ ( カトウシゲアキ )

1987年生まれ、大阪府出身。青山学院大学法学部卒。NEWSのメンバーとして活動しながら、2012年1月に『ピンクとグレー』で作家デビュー。その後もアイドルと作家活動を両立させ、2021年『オルタネート』で吉川英治文学新人賞、高校生直木賞を受賞。同作と次作『なれのはて』で、2作連続直木賞候補に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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門田泰明

門田泰明 ( カドタヤスアキ )

実業界での経験深い著者は、企業、経済、医学、ミステリー、国防サスペンスなど、旺盛な意欲で精力的にベストセラーを放ち、映画、TVドラマ、アニメーションなどでも話題をさらってきた。2004年に登場した「門田泰明時代劇場」では絢爛たる世界観と壮絶な剣戟場面で読者を魅了し続け、娯楽文学の頂点を極める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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カルロ・ゼン

カルロ・ゼン 

2011年より小説投稿サイト「Arcadia」で発表していた『幼女戦記』が好評を博し、2013年にエンターブレインより書籍版を刊行。同作はコミック化やTVアニメ化も果たす大ヒットシリーズとなる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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