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今川碧海

今川碧海 ( イマガワアオイ )

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伊藤悟

伊藤悟 ( イトウサトル )

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伊藤信吉

伊藤信吉 ( イトウシンキチ )

1906年(明治39)11月群馬県前橋生まれ。萩原朔太郎、室生犀星に師事。一時、プロレタリア文学運動に参加、やがて離脱。詩のほかに詩人論、作家論を発表。『萩原朔太郎・浪漫的に』『同・虚無的に』で読売文学賞。詩集『望郷蠻歌・風や天』で芸術選奨文部大臣賞。『監獄裏の詩人たち』で読売文学賞。1996年から群馬県立土屋文明記念文学館館長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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今谷和徳

今谷和徳 ( イマタニカズノリ )

1945年生まれ。早稲田大学法学部卒、同大学院文学研究科(西洋史専攻)博士後期課程単位取得満期退学。ルネサンス音楽史専攻。現在、共立女子大学、東京女子大学、各講師 続きを読む

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伊丹恒撮影

伊丹恒撮影 ( イタミヒサシ )

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石多正男

石多正男 ( イシタマサオ )

1952年生まれ。音楽学者。北里大学一般教育部教授。慶應義塾大学文学部、同大学院博士課程修了後、ドイツ・チュービンゲン大学留学。日本音楽学会、美学会、日本ミュージック・ペンクラブ、三田芸術学会、音楽三田会に所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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池谷裕二  /  糸井重里

池谷裕二 / 糸井重里 ( イケガヤユウジ / イトイシゲサト )

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イワイサトシ

イワイサトシ 

グラフィック・デザイナーとして官公庁や大手証券会社、ミュージシャンのパンフレットなどのデザインを手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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稲垣史生

稲垣史生 ( イナガキシセイ )

1912年、富山県礪波市生まれ。早稲田大学文学部国文科卒業。都新聞(現東京新聞)社会部記者、海軍省嘱託(報道班員)、サンニュース・フォトス記者、歴史文学研究会事務局長などを経て、テレビ・映画の時代考証で活躍。第20回オール讀物新人賞、第1回放送文化基金賞、第30回埼玉文化賞受賞。1996年2月歿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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井上宏

井上宏 ( イノウエヒロシ )

1936年大阪市に生まれる。1960年京都大学文学部哲学科社会学専攻を卒業、読売テレビ放送に入社。1973年関西大学社会学部に転職。専任講師、助教授を経て1981年に教授。1994年4月新設の関西大学総合情報学部に移籍。2003年4月関西大学名誉教授。専門は情報メディア論、コミュニケーション論、笑い学研究。1975〜2009年大阪市社会教育委員。1994年「日本笑い学会」設立、以後2010年7月ま 続きを読む

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岩元貴久著

岩元貴久著 ( イワモトタカヒサ )

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犬塚稔

犬塚稔 ( イヌズカミノル )

1901年(明治34)、東京浅草に生まれる。父は新派の作者大須賀豊。五歳のとき父と死別し、親戚を頼って台湾の台北市に移る。台北中学卒業後、台湾銀行に勤めるも、戯曲家の道を志し、上京の折りに立ち寄った京都で松竹の白井信太郎氏に知遇を得て、松竹下加茂撮影所に脚本家として入所。数本の脚本を書いたあと、林長二郎(長谷川一夫)のデビュー作『稚児の剣法』で監督デビューを果たす。監督作品50余本、脚本は戦前戦後 続きを読む

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イトウハジメ

イトウハジメ 

大学で教壇に立ち、美術を教えている。その傍らで、美術に対する、つまづきなどについての研究を行う。インスタグラムで日常を切り取ったイラストを投稿し、注目を集め、自身の美術学生時代や、溺愛する姪っ子たちとの日常を綴ったコミックエッセイを刊行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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イェンス・リンデル

イェンス・リンデル 

1964年生まれ。料理研究家、作家。スウェーデンの新聞やテレビ・ラジオの料理コーナーを担当。ウプサラ大学文学部卒業。サウナファン 続きを読む

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