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アニエス・ポワリエ

アニエス・ポワリエ 

1975年パリ生まれのジャーナリスト、作家。パリ政治学院で政治学、ロンドン・スクール・オブ・エコノミクスで国際史を学ぶ。「ラジオ・フランス」のプロデューサーを務め、「ル・モンド」(仏)、「ガーディアン」(英)、「ニューヨーク・タイムズ」(米)等に定期的に寄稿。カンヌ映画祭の英国映画関連の顧問、2015年にはBBCの「デイトライン・ロンドン」のパネリストを務める 続きを読む

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アラン・フィルプス

アラン・フィルプス 

ロイター通信および『デイリー・テレグラフ』紙のモスクワ特派員、英国王立問題研究所の外交専門誌の編集長を歴任。共著書『The Boy from Baby House 10』は、孤児となった子どもの体験を通して1990年代ロシアの空気を捉えた作品で、5か国語に翻訳され、NBCのドキュメンタリー作品になった 続きを読む

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アレクセイ・ユルチャク

アレクセイ・ユルチャク 

1960年、ソ連レニングラード市(現ロシア、サンクト・ペテルブルグ市)生まれ。カリフォルニア大学バークレイ校人類学准教授。ブレジネフ期のソ連で少年時代を過ごし、大学では電波物理学を専攻。1980年代半ばからロック・バンド「アヴィア」のマネージャーをしていたが、ソ連解体直前にアメリカに渡り人類学者となる。本書で2007年にAAASS(米国スラヴ研究学会)のVucinich Book Prizeを、2 続きを読む

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アンドレ・バルボー

アンドレ・バルボー 

アストロロジャー(占星家)。1921年10月1日フランスCampignellesに生まれ、2019年10月7日逝去。アストロロジャー一家に育ち、兄のアルマンから十代半ばで占星学を学び始め、1968年に『L’astrologue』誌を創刊、国際的に名を広めた。占星学やオカルトに関する約50冊の著作がある。バルボーの主たる興味の対象はマンデン占星学で、天体周期についての探求は広範囲に及び、マンデン占星 続きを読む

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アウグスティヌス

アウグスティヌス 

354年、北アフリカのタガステに生まれ、430年、ヒッポ・レギウスで死去。初期キリスト教最大のラテン教父であり思想家。多情多感な生活を送り、マニ教を信奉していた。その後、ミラノで修辞学の教師をしていたときに、キリスト教に回心する。391年、ヒッポ・レギウスの司祭に、396年には、同司教となる 続きを読む

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アラスデア・コクラン

アラスデア・コクラン 

シェフィールド大学政治・国際関係学部教授。ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)でPh.D、PGCHEを取得。LSEで、人権学のフェロー、講師を務めたのち現職。専門は、現代政治理論、権利理論、人権、環境倫理、動物倫理、生命倫理。研究の関心として、収監の倫理、動物の権利に対するコスモポリタン的アプローチ、人権にまつわる人間中心主義、地球規模の食の正義などがある 続きを読む

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