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青木由香

青木由香 ( アオキユカ )

神奈川県生まれ。2005年に台湾の出版社から出版した『奇怪ねー一個日本女生眼中的台湾』が台湾でベストセラーに。その後、台湾コーディネーターやラジオパーソナリティーとしても活躍。2015年に台湾のいいものを紹介するショップ「〓好我好」を台北市にオープン。台湾に関する著書多数。現在、台湾の魅力を伝えるPodcast番組「台湾、暮らしの珍道中」を発信している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載され 続きを読む

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天酒之瓢

天酒之瓢 ( アマザケノヒサゴ )

ロボと共に生き、メカと共に死すが運命の小説家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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あきやまただし

あきやまただし ( アキヤマタダシ )

絵本作家、イラストレーター。東京藝術大学デザイン科卒。『ふしぎなカーニバル』で1993年講談社絵本新人賞、『はやくねてよ』で1995年日本絵本賞大賞、『いしをつんだおとこ』で2015年に産経児童出版文化賞美術賞を受賞 続きを読む

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天野純希

天野純希 ( アマノスミキ )

1979年、愛知県名古屋市生まれ。2007年『桃山ビート・トライブ』で小説すばる新人賞を受賞しデビュー。’13年『破天の剣』で中山義秀文学賞、’19年『雑賀のいくさ姫』で日本歴史時代作家協会賞作品賞、’23年『猛き朝日』で野村胡堂文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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梓林太郎

梓林太郎 ( アズマリンタロウ )

長野県生まれ。1980年、作家デビュー。山岳ミステリー、旅情ミステリーの第一人者として活躍。2024年1月逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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朝日新聞論説委員室

朝日新聞論説委員室 ( アサヒシンブンシャ )

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綾里けいし

綾里けいし ( アヤサトケイシ )

2009年『B.A.D―繭墨あざかと小田桐勤の怪奇事件簿』(刊行時『B.A.D.1繭墨は今日もチョコレートを食べる』に改題)で第11回エンターブレインえんため大賞小説部門優秀賞を受賞し、翌年デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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アレン・ダレス

アレン・ダレス 

1893年、ニューヨーク州ウォータータウン生まれ。プリンストン大学で学び、1916年、国務省入省、世界各地に駐在し外交官として活躍。その後、弁護士を経て、第二次大戦中、戦略情報局(OSS)に入り諜報活動を担当する。51年、中央情報局副長官、53年、同情報局長官となる。61年、辞任し弁護士に復帰する。在任中、左翼政権の転覆を策してイランのモサデク首相の失脚やグアテマラの政権転覆に関与する。1969年 続きを読む

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ヨグマタ相川圭子

ヨグマタ相川圭子 ( アイカワケイコ )

女性で史上初、究極のサマディ(悟り)に達したシッダーマスター(サマディヨギ/ヒマラヤ大聖者の意)。2007年、インド最大の霊性修行の協会「ジュナ・アカラ」より、最高指導者の称号「マハ・マンダレシュワリ(大僧正)」を授かる。日本をはじめ欧米などで法話と祝福を授け、高次元のエネルギーと瞑想秘法を伝授、指導(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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アドリエンヌ・リッチ

アドリエンヌ・リッチ 

1929‐2012年。ボルティモア生まれ。現代アメリカを代表する詩人、フェミニスト批評家。ハーバード大学ラドクリフ・カレッジ在学中に、詩集『世界の変化』(イエール青年詩人賞受賞)で詩人としてデビュー。60年代初頭以降、母性、セクシュアリティ、人種差別、反ユダヤ主義、戦争などの問題を探求する詩や論考において、個人的なものと政治的なものを結びつけることにこだわった。ルース・リリー賞、全米図書賞、ラナン 続きを読む

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梓澤要

梓澤要 ( アズサワカナメ )

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アレックス・ラティマー

アレックス・ラティマー 

イラストレーター、作家、絵本作家。南アフリカのケープタウンにある静かな海辺の町で、家族とともに暮らしています。「グローバー町」によく似ていて、海にはサメもいます!アレックスは、アンソニーのようになろうと日々努力していますが、うまくいかない日もあるそうです。『Pig and Small』でTHE CELI READ ALOUD AWARD受賞。『LION vs Rabbit』でTHE HAMPSHI 続きを読む

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鮎川哲也

鮎川哲也 ( アユカワテツヤ )

1919年東京生まれ。南満洲鉄道勤務の父に伴い少年時代を大連で過ごす。’43年「婦人画報」の朗読文学募集に佐々木淳子の筆名で書いた掌編「ポロさん」が入選。’49年「宝石」百万円懸賞コンクールに本名(中川透)で応募した『ペトロフ事件』が一等入選。’56年には講談社の「書下し長篇探偵小説全集」の13巻募集に『黒いトランク』が入選。以後、本格物の長短編を数多く発表。’60年に、『憎悪の化石』と『黒い白鳥 続きを読む

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アニー・エルノー

アニー・エルノー ( アニーエルノー )

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阿久悠

阿久悠 ( アクユウ )

1937‐2007年。本名・深田公之。兵庫県淡路島に生まれる。明治大学文学部を卒業後、広告代理店に勤務して番組企画・CF制作に関わった後、フリーとなり作詞を中心とした文筆活動に入る。97年菊池寛賞受賞、99年紫綬褒章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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アーサー C クラーク

アーサー C クラーク 

1917年、イギリス生まれ。46年に短編「抜け穴」でデビューし、以来アイザック・アシモフ、ロバート・A・ハインラインと並び称されるSFの巨匠として、豊富な科学知識を駆使したハードSFを発表しつづけた。ヒューゴー賞とネビュラ賞の同時受賞を2度達成したほか、86年には自らの名を冠したアーサー・C・クラーク賞が発足、さらに98年にはナイトの称号を授かるなど、数々の栄誉を受ける。2008年没 続きを読む

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