人物・団体(著者)

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浜田太

浜田太 ( ハマダフトシ )

1953年鹿児島県奄美大島龍郷町円に生まれる。2017年米国スミソニアン国立自然史博物館主催のネイチャーズベストフォトグラフィー映像部門で優秀賞受賞。第68回南日本文化賞受賞(南日本新聞社主催)。2018年第51回MBC賞受賞(公益財団法人MBC畠中文化基金 南日本放送)。現在もアマミノクロウサギの生態解明に取り組んでいる。公益社団法人日本写真家協会会員。鹿児島大学国際島嶼教育研究センター客員研究 続きを読む

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石内都

石内都 ( イシウチミヤコ )

写真家。群馬県桐生市生まれ、神奈川県横須賀市で育つ。初期三部作“絶唱、横須賀ストーリー”“Apartment”“連夜の街”で街の空気、気配、記憶を捉えた鮮烈な作品を発表。“Apartment”で女性写真家として初めて第4回木村伊兵衛写真賞を受賞。2013年紫綬褒章受章。2014年には「写真界のノーベル賞」と呼ばれるハッセルブラッド国際写真賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていた 続きを読む

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鋤田正義

鋤田正義 ( スキタマサヨシ )

1938年福岡生まれ。大阪の日本写真専門学校卒業後、棚橋紫水氏に師事。広告代理店大広を経て’65年に上京、デルタモンドに入社、60年代にAPA、ADCなど受賞。1970年にフリーとなる。’69年のウッドストックのコンサート以来、サブカルチャーに興味を持ち、ニューヨークやロンドンへ撮影に出かける。T・レックスに関心を抱き単身渡英し、独自の撮影に成功。同時にデヴィッド・ボウイとも出会い、撮りためた中の 続きを読む

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ヘンリック・イプセン

ヘンリック・イプセン ( ヘンリックイプセン )

1828‐1906。ノルウェーの詩人・劇作家。ノルウェー南部のシェーエンで生まれる。「近代劇の父」と呼ばれるイプセンの戯曲作品は、シェイクスピアに次いで世界で二番目に多く上演され、明治期日本の近代演劇の礎石となるほど多大な影響をもたらした。初期作品はバイキング時代を中心とした歴史劇が主だったが、1877年の『社会の柱』以降、代表作『人形の家』をはじめ現代を主眼としたリアリズム劇の執筆に重きを置くよ 続きを読む

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ジェイソン・フライ

ジェイソン・フライ 

『スター・ウォーズ最後のジェダイ』のノベライズをはじめ多数の『スター・ウォーズ』関連作品を手がける作家。ニューヨーク市ブルックリンに暮らす 続きを読む

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ロベルト・オスティ

ロベルト・オスティ 

イタリアのState Institute of Art、およびボローニャ大学のSchool of Anatomical and Surgical Drawingで学び、2007年にNew York Academy of Artで美術の修士号を取得した。サイエンティフィック・イラストレーターとして活躍。2005年以来、芸術家を対象として解剖学を教えてきた。現在は、フィラデルフィアのUniversit 続きを読む

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森田恭子

森田恭子 ( モリタキョウコ )

1956年3月19日生まれ、東京都出身。84年、音楽誌『PATi→PATi』創刊時よりライター、編集として携わる。同時期、FM802『MUSIC GUMBO FRIDAY』パーソナリティも担当。96年、森田恭子責任編集のボーカル専門誌『BREaTH』を創刊。2003年、音楽カルチャー誌『LuckyRaccoon(ラッキーラクーン)』を発刊する。13年、広島県尾道市に移住。22年は音楽業界での仕事を 続きを読む

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所荘吉

所荘吉 

1929(昭和4)年、東京に生まれる。岐阜大学卒。銃砲史研究家。1963年、日本銃砲史学会設立に参加、1973年からは長く理事長を務めた。2000(平成12)年8月、逝去(享年71)。なお没後、所蔵研究資料の内、和流砲術書と銃砲類は国立歴史民俗博物館に、西洋流砲術及び兵学書は板橋区立郷土資料館にそれぞれ収蔵された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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松原誉史

松原誉史 

大阪生まれ、都内IT企業勤務の趣味人。特に音楽が好き。海外ブログFolk‐metal.nlで短期間だがインタビュアーを務めたり、Encyclopaedia Metallumの編集をしたりなど(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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