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人物・団体(著者) > エッセイ・ノンフィクション > 「サ」で始まる人物・団体(著者)
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漫画家、作家。1965年神奈川県に生まれる。玉川大学英文科卒業後、商社勤務を経て漫画家に。その後、評論活動やテレビ出演も多くコメンテーターとしても活躍、歌手デビューも果たす。2007年に膠原病と診断され、発達障害だったことも明らかに 続きを読む
1912‐1995。ベルギーに生まれる。4歳のとき父母とともにアメリカに亡命、マサチューセッツ州ケンブリッジで成人する。一時劇団を主宰するが、最初の詩集(1937)の出版以降、著述に専念。小説家・詩人・エッセイスト。日記、自伝的エッセイも多い 続きを読む
東京都生まれ。上智大学フランス文学科卒業後、同大学院博士前期課程修了、修士号取得。外資系通信社で報道翻訳を手掛けるとともに、エッセイストとしても活躍。著書『鳥が教えてくれた空』で第2回NHK学園「自分史文学賞」大賞受賞。『そっと耳を澄ませば』で、第49回「日本エッセイスト・クラブ賞」、2009年「点字毎日文化賞」受賞。講演、メディア出演なども多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていた 続きを読む
詩人。1947年奈良に生まれ大阪で育つ。同志社大学文学部哲学科中退。ミシガン州立オークランド大学客員研究員、東京藝術大学大学院音楽研究科音楽文芸非常勤講師を歴任。詩集に『蜂蜜採り』(書肆山田、第22回高見順賞)、『明日』(思潮社、第20回萩原朔太郎賞)など。評論・エッセイ集に『中原中也』(筑摩書房、第10回サントリー学芸賞)、『アジア海道紀行』(みすず書房、第54回読売文学賞)など。最新刊に、詩集 続きを読む
1942年北九州市生まれ。闘牛カメラマンとして海外で活躍後、主にノンフィクション作品を発表する。1999年初の時代小説「密命」シリーズを手始めに、次々と時代小説を発表。2024年1月、文庫書下ろし作品のみで刊行点数300冊を突破、累計部数7840万部突破の快挙を成し遂げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
エッセイスト。児童文学作家。寿司屋の女将。1950年東京都生まれ。都市銀行、社団法人信託協会勤務後、75年「名登利寿司」の主人と結婚。78年調理師免許取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1937年、朝鮮咸鏡北道(現在は朝鮮民主主義人民共和国)生まれ。1941年帰国。福岡県立八幡中央高校卒業後、八幡製鐵に入社。勤務の傍ら、執筆活動を続ける。1963年『ジャンケンポン協定』で新日本文学賞受賞。1964年退社。1976年『復讐するは我にあり』で直木賞、1991年『身分帳』で伊藤整文学賞を受賞する。2015年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1975年三重県生まれ。日本大学文理学部国文学科卒業。編集プロダクション勤務を経て、2003年フリーランスのエディター・ライターとして独立。書籍、雑誌、Webなど媒体を問わず幅広く活動し、編集・執筆分野も多岐に渡る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1921年、青森県生まれ。小学校教員を経て、79年に弘前染色工房を主宰。83年から自宅を開放して「弘前イスキア」を開設し、苦しみを抱えた人を手料理で迎え入れ、話を聞くようになる。92年、岩木山麓に「森のイスキア」を開く。95年に公開された映画『地球交響曲(ガイアシンフォニー)第二番』(龍村仁監督)で活動が紹介されると、国内外で広く知られるようになり、各地で講演やおむすび講習会などの活動を続けた。2 続きを読む
1923年大阪府生まれ。作家。小説家・佐藤紅緑を父に、詩人・サトウハチローを兄に持つ。1950年「文藝首都」で文筆活動を始め、1969年『戦いすんで日が暮れて』で直木賞、1979年『幸福の絵』で女流文学賞、2000年『血脈』で菊池寛賞、2015年『晩鐘』で紫式部文学賞を受賞。2017年には旭日小綬章を受章。ユーモアと人生哲学に満ちたエッセイも人気で、『九十歳。何がめでたい』は大ベストセラーとなった 続きを読む
1955年8月25日、長崎県佐世保市生まれ。北海道大学文学部中退。1983年、『永遠の1/2』(集英社,1984年)で、第7回すばる文学賞を受賞.2015年、『鳩の撃退法』(小学館、2014年)で第6回山田風太郎賞を受賞。2017年、『月の満ち欠け』(岩波書店、2017年)で第157回直木賞を受賞。2025年『熟柿』(KADOKAWA、2025年)で第20回中央公論文芸賞を受賞。ほかに『冬に子供が 続きを読む
1928‐2013年。東京生まれ。東京大学文学部卒業後、1953年読売新聞社入社。58年「銅婚式」が「週刊朝日」と「宝石」共催の懸賞小説に入選しデビュー。59年『一本の鉛』を発表し作家専業となる。65年『華麗なる醜聞』で日本推理作家協会賞。73〜79年まで日本推理作家協会理事長をつとめ、97年にはミステリ界への多年の功績により第1回日本ミステリー文学大賞を受賞。2009年には第57回菊池寛賞受賞。 続きを読む
1938年6月28日、北京生まれ。幼少期を北京で過ごす。父・利一は、満鉄調査部に勤務し中国農村調査に従事していた。一家の帰国は敗戦後の1947年2月だった。1962年、武蔵野美術大学デザイン科を卒業後は、絵本・童話から小説・エッセイまで幅広い分野で活躍 続きを読む
1947年東京都生まれ。ノンフィクション作家。早稲田大学卒業後、出版社勤務を経てフリーに。主な著書に『旅する巨人―宮本常一と渋沢敬三』(大宅壮一ノンフィクション賞)、『甘粕正彦 乱心の曠野』(講談社ノンフィクション賞)など。2022年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1978年熊本県生まれ。2001年早稲田大学理工学部建築学科卒業。作家、画家、音楽家、建築家など多彩な活動を行なう。2004年、路上生活者の家を収めた写真集『0円ハウス』を刊行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
千葉県生まれ。1998年よりフリーのイラストレーターとして活動中。JR東日本「Suicaのペンギン」、千葉県のマスコット「チーバくん」などのキャラクターデザインを手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1942年東京生まれ。千葉大学で造園学・風景計画学を専攻。横浜市計画局に勤務。退職後、編集者、エッセイストに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
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