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きたみりゅうじ

きたみりゅうじ ( キタミリュウジ )

もとはコンピュータプログラマ。本職のかたわらホームページで4コマまんがの連載などを行う。この連載がきっかけで読者の方から書籍イラストをお願いされるようになり、そこからの流れで何故かイラストレーターではなくライターとしても仕事を請負うことになる。本職とホームページ、ライター稼業など、ワラジが増えるにしたがって睡眠時間が過酷なことになってしまったので、フリーランスとして活動を開始。本人はイラストレータ 続きを読む

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北上次郎

北上次郎 ( キタガミジロウ )

1946年東京生まれ、明治大学文学部卒。1976年、椎名誠と「本の雑誌」を創刊。以降2000年12月まで発行人をつとめる。1994年に『冒険小説論』で日本推理作家協会賞を受賞。目黒考二の書評を書く際のペーンネーム。2023年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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北原みのり著

北原みのり著 ( キタハラミノリ )

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北原亜以子

北原亜以子 ( キタハラアイコ )

東京都出身。千葉県立千葉女子高校卒。昭和44年「ママは知らなかったのよ」で第1回新潮新人賞を受賞し文壇にデビュー。平成元年『深川澪通り木戸番小屋』で第17回泉鏡花文学賞を、平成5年『恋忘れ草』で第109回直木賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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北大路公子

北大路公子 ( キタオオジキミコ )

北海道札幌市生まれ。ネットで書いていた文章をまとめたエッセイ集『枕もとに靴 ああ無情の泥酔日記』で2005年にデビュー。各紙誌でエッセイや書評を執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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北尾トロ

北尾トロ ( キタオ トロ )

1958年福岡県生まれ。ノンフィクション作家。世の中の面白い現象をいちはやく紹介している。2000年代初頭より裁判の傍聴を始め、多数の裁判傍聴記を執筆。2014年より町中華探検隊を結成。猟師としても活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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北山耕平

北山耕平 ( キタヤマコウヘイ )

1949年神奈川県生。大学在学中に植草甚一氏責任編集の雑誌『Wonderland』(晶文社)に参加。その後誌名を『宝島』と変えた同誌の四代目編集長をつとめ、「別冊宝島」シリーズをスタートさせる。’76年に退社し平凡出版(現・マガジンハウス)で雑誌『POPEYE』の創刊に参加。同誌の特派員という形で、渡米。ニューエイジ・ムーヴメントの勃興に立ち会う。アメリカからさまざまな雑誌に寄稿。’77年にアメリ 続きを読む

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北川悦吏子

北川悦吏子 ( キタガワエリコ )

脚本家、映画監督、エッセイスト。1992年、「素顔のままで」で連続ドラマの脚本デビュー。「ビューティフルライフ」では、向田邦子賞、橋田賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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北康利

北康利 ( キタヤストシ )

昭和35年愛知県生まれ。東京大学法学部卒業後、富士銀行入行。富士証券投資戦略部長、みずほ証券業務企画部長等を歴任。平成20年みずほ証券を退職し、本格的に作家活動に入る。『白洲次郎 占領を背負った男』(講談社)で第14回山本七平賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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北影雄幸

北影雄幸 ( キタカゲユウコウ )

1949年東京都生まれ。早稲田大学卒業。若き頃より短歌の道を志し、日本語の美しさを学ぶ。平成年代に入り、「男の生きざま」をテーマに、武士道と軍人精神の究明に傾倒し、関連書籍の出版を重ねる。『甲陽軍鑑』を、武士道をキーワードに読み解いた『実録・風林火山―「甲陽軍鑑」の正しい読み方』(2007年)にて、第25回日本文芸大賞・歴史文芸賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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北方謙三

北方謙三 ( キタカタケンゾウ )

1947年唐津生まれ。中央大学法学部卒業。70年、同人誌に発表した「明るい街へ」が雑誌「新潮」に掲載され、デビュー。81年『弔鐘はるかなり』で単行本デビュー。83年『眠りなき夜』で第4回吉川英治文学新人賞を、85年『渇きの街』で第38回日本推理作家協会賞長編部門を、91年『破軍の星』で第4回柴田錬三郎賞を受賞。また、2004年『楊家将』で第38回吉川英治文学賞を、05年『水滸伝』(全19巻)で第9 続きを読む

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北村薫

北村薫 ( キタムラカオル )

〈北村薫〉1949年埼玉県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。89年「空飛ぶ馬」でデビュー。「夜の蝉」で日本推理作家協会賞受賞。ほかの著書に「ターン」など。 続きを読む

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北杜夫

北杜夫 ( キタモリオ )

1927(昭和2)年、東京生まれ。父は歌人・斎藤茂吉。52年、東北大学医学部卒業。神経科専攻。医学博士。60年、『どくとるマンボウ航海記』が大ベストセラーとなりシリーズ化。同年『夜と霧の隅で』で第四三回芥川賞受賞。2011(平成23)年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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姜信子

姜信子 ( キョウノブコ )

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岸本佐知子

岸本佐知子 ( キシモトサチコ )

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岸本葉子

岸本葉子 ( キシモトヨウコ )

エッセイスト。1961年、神奈川県鎌倉市生まれ。東京大学教養学部卒業。会社勤務、中国留学を経て文筆活動に入る。暮らし方や年齢の重ね方、食や旅を題材にしたエッセイを多く発表。同世代の女性を中心に支持を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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木内昇

木内昇 ( キウチノボリ )

1967(昭和42)年東京生まれ。出版社勤務を経て独立し、インタビュー誌「Spotting」創刊。2004年『新選組 幕末の青嵐』で小説家デビュー。11年に『漂砂のうたう』で直木賞、14年に『櫛挽道守』で中央公論文芸賞・柴田錬三郎賞・親鸞賞、『雪夢往来』で中山義秀賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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木山捷平

木山捷平 ( キヤマショウヘイ )

1904‐68年。岡山県生まれ。東洋大学中退。はじめは詩を書いていたが、1933年、太宰治らと同人誌「海豹」を創刊し小説家としても才能を開花させる。ついで保田與重郎の「日本浪漫派」に参加。終戦間際に満州にわたり現地召集を受け苦労した。1963年、『大陸の細道』で芸術選奨文部大臣賞受賞 続きを読む

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木村耕一

木村耕一 ( キムラコウイチ )

昭和34年、富山県生まれ。富山大学人文学部中退。エッセイスト 続きを読む

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桐島洋子

桐島洋子 ( キリシマヨウコ )

1937年東京都生まれ。高校卒業後、文藝春秋で九年間勤務の後、フリージャーナリストとして活躍。1970年『渚と澪と舵―ふうてんママの手紙』で作家デビュー。1972年『淋しいアメリカ人』で大宅壮一ノンフィクション賞受賞。世界中を旅しながら、書籍や雑誌の執筆のほか、テレビのコメンテーターとしても活躍 続きを読む

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