人物・団体(著者)

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庵野ゆき

庵野ゆき 

徳島県生まれのフォトグラファーと、愛知県生まれの医師の共同ペンネーム。2019年『水使いの森』(応募時のタイトルは『門のある島』)で第4回創元ファンタジイ新人賞優秀賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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山田正紀

山田正紀 ( ヤマダマサキ )

昭和25年(1950年)、愛知県名古屋市に生まれる。明治大学政治経済学部卒業。昭和49年(1974年)、『神狩り』が「SFマガジン」に一挙掲載されてデビュー。以後、SFを中心に、冒険小説、時代小説、ミステリと多彩なジャンルで活躍。昭和57年(1982年)『最後の敵』で第三回日本SF大賞を、平成14年(2002年)『ミステリ・オペラ』で第五十五回日本推理作家協会賞及び第二回本格ミステリ大賞を、それぞ 続きを読む

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鬱沢色素

鬱沢色素 

第6回講談社ラノベチャレンジカップ優秀賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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緒莉

緒莉 

2017年に『狂愛と情愛 二人のアラブ王子に溺れる夜』(プランタン出版刊)で女性向け恋愛小説家としてデビュー。以降現代を舞台としたティーンズラブ小説を多数執筆。コミックシーモア主催の電子コミック大賞2021ラノベ部門受賞作品『絶対結婚するマンvs絶対結婚しないウーマン』(プランタン出版刊)ほか多数のレーベルで執筆活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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半村良

半村良 ( ハンムラリョウ )

1933年、東京生まれ。高校卒業後、20以上の職業を経験した後、広告代理店に勤務。62年、「収穫」で第2回SFコンテストに入選、翌年、同作が「SFマガジン」に掲載されデビュー。『石の血脈』で第3回星雲賞日本長編部門、『産霊山秘録』で第1回泉鏡花文学賞、『雨やどり』で第72回直木賞、『岬一郎の抵抗』で第9回日本SF大賞、『かかし長屋』で第6回柴田錬三郎賞を受賞。2002年、逝去(本データはこの書籍が 続きを読む

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綱島深雪

綱島深雪 

岩手県生まれ、茨城県・千葉県・岩手県育ち。青山学院大学卒業。スポーツボランティア継続中! 続きを読む

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デイヴィッド・カラカウア

デイヴィッド・カラカウア 

1836〜91。ハワイ王国第7代国王(在位1874〜91)。列強の侵略に晒されるなか、ハワイ固有の文化や宗教の維持に心を砕き、晩年に本書『ハワイの伝承と神話』を著した 続きを読む

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野上弥生子

野上弥生子 ( ノガミヤエコ )

1885年、大分県生まれ。明治女学校卒。夏目漱石の紹介で「縁」を「ホトトギス」に発表して以来、明治・大正・昭和という三時代を通じ80年余りの作家活動をおこなう。写実主義に根差す作風で女性たちが直面する生きづらさを見つめ、家父長制の物語に抗うとともに、戦争に向かう時代のなかでも体制におもねることなく反戦思想を訴え続けた。1957年『迷路』で読売文学賞、64年『秀吉と利休』で女流文学賞、86年『森』で 続きを読む

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安藤健二

安藤健二 ( アンドウケンジ )

1976年、埼玉県生まれ。早稲田大学第一文学部を卒業後、産経新聞社に入社。2004年に退社して以降は、ノンフィクション・ライターとして活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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ポール・ヴァレリー

ポール・ヴァレリー 

1871‐1945。フランスの詩人・批評家。南仏の港町セットに生まれる。若き日にルイスやジッドと出会い、モンペリエ大学法学部を卒業後パリに上京し、マラルメに親炙する。1892年「ジェノヴァの夜」に象徴される青年期危機を経て文学放棄を決意、「テスト氏との一夜」発表後、長い沈黙期に入る。1917年、長詩『若きパルク』により文壇に復帰し、一躍脚光を浴びる。後半生は、アカデミー・フランセーズ会員、国際知的 続きを読む

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伊計翼

伊計翼 

怪談蒐集団体、怪談社の記録書記。2010年デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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