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人物・団体(著者) > 「S」で始まる人物・団体(著者)
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作家。1961年京都市生まれ。同志社大学文学部卒業。1999年、初の小説『若冲の目』刊行。2008年『かもめの日』で読売文学賞、13年刊『国境“完全版”』で伊藤整文学賞(評論部門)、14年刊『京都』で毎日出版文化賞、18年刊『鶴見俊輔伝』で大佛次郎賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1949(昭和24)年、横浜に生まれる。東京大学仏文科卒業。東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得満期退学。明治大学名誉教授。専門は、十九世紀フランスの社会生活と文学。1991年『馬車が買いたい!』でサントリー学芸賞、96年『子供より古書が大事と思いたい』で講談社エッセイ賞、99年『愛書狂』でゲスナー賞、2000年『職業別 パリ風俗』で読売文学賞、04年『成功する読書日記』で毎日書評賞を受賞 続きを読む
作家・演出家。愛媛県生まれ。早稲田大学法学部出身。1981年に劇団「第三舞台」を結成し、以降、数多くの作・演出を手がける。これまで紀伊國屋演劇賞、岸田國士戯曲賞、読売文学賞など受賞。舞台公演の他には、エッセイスト、小説家、テレビ番組司会、ラジオ・パーソナリティ、映画監督など幅広く活動。また、俳優育成のためのワークショップや講義も精力的に行うほか、表現、演技、演出などに関する書籍を多数発表している。 続きを読む
茨城県出身。1999年『銀の檻を溶かして』で第11回メフィスト賞を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1962年、広島県生まれ。18歳のとき、萩本欽一氏に見いだされて、芸能界へ入る。ドラマやバラエティー番組、映画、舞台などで活躍。『僕、笑っちゃいます』『涙のテイク・ア・チャンス』などのヒット曲をもつ。1994年、歌手・荒井晶子と結婚。二女をもうける。2007年1月17日、長女・えみるちゃん(享年10歳)を通学途中の交通事故で亡くした。2008年1月、亡き長女との恩愛の記『えみるの赤いランドセル』( 続きを読む
上智大学文学部史学科卒業。1994年「惑星童話」でコバルト・ノベル大賞読者大賞受賞。以後コバルト文庫を中心に活躍。2016年『革命前夜』で大藪春彦賞、17年『また、桜の国で』で高校生直木賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1937年富山県生まれ。早稲田大学中退後、富山市で飲食店を経営するが倒産。93年、葬儀社で納棺夫として働いた経験を描いた『納棺夫日記』(単行本・桂書房、文庫版・文春文庫)がベストセラーとなる。同書は映画「おくりびと」の原案となった。その他の著書に、童話など多数 続きを読む
1964年7月13日、福岡県北九州市門司に生まれる。立教大学文学部卒。1996年『Helpless』で映画監督デビュー。2000年『EUREKA』がカンヌ映画祭で二つの賞を受賞。同作の小説版が三島由紀夫賞を受賞。2011年『東京公園』でロカルノ映画祭金豹賞特別審査委員賞。2015年度まで四年間、多摩美術大学映像演劇学科教授。同学の卒業生、甫木元空監督『はるねこ』をプロデュース。制作会社「MINER 続きを読む
1944〜2011。島根県生まれ。東京大学大学院哲学科を中退後、公立保育園で保育士として6年間勤務した。その後、「赤門こども文庫」「おはなしくらぶ」主宰 続きを読む
1927年東京生まれ。絵本作家のほかに、漫画家、イラストレーター、挿絵、文筆など幅広い分野で活躍。2005年に没 続きを読む
1964年、大阪市生野区生まれ。1984年から吉本興業に所属し、漫才師としての道を歩み始める。漫才コンビ・ヤンキースとして第9回ABC漫才落語新人コンクール・最優秀新人賞を受賞するなど活躍するも、コンビを解散。その後はタレントとして人気番組に出演しながら、俳優としても多くの映画・テレビドラマに出演。自身の青春時代を描いた著書『犬の首輪とコロッケ―セキとズイホウの30年』(幻冬舎よしもと文庫)は映画 続きを読む
ピアノ教室ドレアミ主宰。1982年福島県棚倉町生まれ。国立音楽大学音楽学部音楽教育学科卒業後、スクール・インターンとしてアイルランドの小学校へ派遣される。そののち、イギリスのエマーソンカレッジで教育とアートを学ぶ。在英中スタインウェイ・アーティストであるアドルフォ・バラビーノ氏に師事。帰国後、楽しい時間を過ごせるピアノ教室を目指して、2009年に「ピアノ教室 doreami」をスタート。子ども英会 続きを読む
書家。1985年東京都生まれ。5歳より母・泰子に師事し、書道を始める。2005年、銀座書廊で初の個展「翔子 書の世界」を開催。2012年のNHK大河ドラマ『平清盛』で題字を担当。2015年、ニューヨーク・国連本部での「世界ダウン症の日記念会議」において日本代表としてスピーチ。2017年、上野の森美術館で過去最大の個展「金澤翔子書展」を開催。2019年、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大 続きを読む
1923年、東京生まれ。幼年期を旧満州大連で過ごす。神戸に帰国後、十二歳でカトリックの洗礼を受ける。慶應義塾大学仏文科卒業。50年から53年までフランスに留学。一貫して日本の精神風土とキリスト教の問題を追究する一方、ユーモア小説や歴史小説、戯曲、「狐狸庵もの」と称される軽妙洒脱なエッセイなど、多岐にわたる旺盛な執筆活動を続けた。55年「白い人」で芥川賞、58年『海と毒薬』で新潮社文学賞、毎日出版文 続きを読む
1975年東京都出身。2004年『背の眼』でホラーサスペンス大賞特別賞を受賞しデビュー。07年『シャドウ』で本格ミステリ大賞を、09年『カラスの親指』で日本推理作家協会賞、10年『龍神の雨』で大藪春彦賞、同年『光媒の花』で山本周五郎賞、11年『月と蟹』で直木賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
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