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キム・インミョン

キム・インミョン 

「チョッペム(チンコ蛇)」というコメントで100万ウォンの罰金刑を受け、裁判で争って勝った。そうしてオンライン女性嫌悪とフェミサイドの生き証人となり、現在はデザイナーとしてフェミニズム実践中 続きを読む

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キム・ボラ

キム・ボラ 

東国大学映画映像学科卒業、コロンビア大学映画学科大学院修了。初の長編映画『はちどり』で世界各国の主要映画祭で60余りの受賞を記録した。『はちどり』はNew York Times Critics’Picks、Rotten Tomatoesで100%の評価を獲得し、インディワイヤーとメタクリティックが選ぶ2020年最高の映画リストに名を連ねた 続きを読む

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喜安幸夫著

喜安幸夫著 ( キヤスユキオ )

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キャサリーン・ヘプバーン

キャサリーン・ヘプバーン ( キャサリンヘップバーン )

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木村心一

木村心一 ( キムラシンイチ )

1982年京都生まれ。「これはゾンビですか?」で第20回ファンタジア長編小説大賞佳作受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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キャット・シールド

キャット・シールド 

RITA賞の新人賞にあたるゴールデン・ハート賞受賞作家。ミネソタ州で娘と2匹のビルマ猫たちとドーベルマンに囲まれて暮らしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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キンバリー・ベル

キンバリー・ベル 

2014年、作家団体GRW(ジョージア・ロマンス・ライターズ)の新人奨励賞であるマギー賞を受賞。2015年にはRWA(アメリカロマンス作家協会)のゴールデン・ハート賞候補にも選ばれる。シエラネバダ山中のタホ湖畔に住む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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キャット・ローゼンフィールド

キャット・ローゼンフィールド 

アメリカの作家、ライター。“ニューヨーク・タイムズ”などに寄稿するかたわら、2012年にAmelia Anne is Dead and Goneで作家デビュー。同作は2012年のエドガー賞最優秀ヤング・アダルト部門にノミネートされた。2022年には『誰も悲しまない殺人』(本書)でエドガー賞最優秀長篇賞にノミネートされ、高い評価を受ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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キム スレイター

キム スレイター 

イギリスの作家。小さいころから物語をつくることが好きだった。ノッティンガム・トレント大学で英語と創作を学び、2015年、『スマート―キーラン・ウッズの事件簿―』でデビュー。この作品が高い評価を得、リーズ図書賞など10もの賞を受賞 続きを読む

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北林一光

北林一光 ( キタバヤシイッコウ )

1961年長野県生まれ。映画宣伝会社のプロデューサーを経て、執筆活動に入る。2005年『ファントム・ピークス』(応募時作品名「幻の山」)が第12回松本清張賞最終候補に。次回作を書き進める中、癌を発症しその才能を惜しまれつつ06年に他界(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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菊池幸見

菊池幸見 ( キクチユキミ )

1960年、岩手県遠野市生まれ。法政大学を卒業後、IBC岩手放送に入社。岩手では知らない人がいない名物アナウンサー。2001年「黄金熊の里」でいわて黄金文化博「黄金短編小説賞」を受賞。自由奔放で清々しい作風が多くの読者から人気を博している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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キミ・カニンガム・グラント

キミ・カニンガム・グラント 

祖父母は日系。その祖父母の第二次世界大戦中の捕虜収容所での体験を書いた作品『Silver Like Dust』(2012)が小説家としてのデビュー作。詩人としての活動歴も長く、若手詩人に贈られるドロシー・サージェント・ローゼンバーグ賞を二度受賞している。現在は家族とともにペンシルベニア州在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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木村啓子

木村啓子 ( キムラケイコ )

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京極為兼

京極為兼 ( キョウゴクタメカネ )

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