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人物・団体(著者) > 「オ」で始まる人物・団体(著者)
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1920‐2009年。東京文理科大学卒業。東京教育大学教授、成城大学教授を歴任。近世文学、特に俳諧研究で知られ、『蕪村自筆句帳』で読売文学賞、『江戸時代語辞典』で毎日出版文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
東京に生れる。早稲田大学大学院博士課程修了。近代日本文学、特に自然主義文学と女性文学を専門とし、長谷川時雨主宰「女人芸術」「輝ク」を発掘・研究した。東京女学館大学教授を経て、現在、文芸・評論活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1959年兵庫県生まれ。法政大学卒業後、様々な雑誌の編集部を経て98年、仲間数名と鉄人社を設立する。同年、月刊誌「裏モノJAPAN」を創刊、十年間にわたり編集長を務める。その間、ライターの北尾トロ氏に裁判傍聴を勧め、傍聴ルポの連載も担当。『裁判長!ここは懲役4年でどうすか』として書籍化して話題を呼ぶ。現在、鉄人社代表取締役を務めながら、書籍の編集も手がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に 続きを読む
1927年東京生まれ。幼少年期は宮城県七ヶ浜町で育つ。敗戦間近の18歳時より詩を書き始める。57年、「ユリイカ」新人賞候補となり、鮎川信夫の推輓で1958年版『荒地詩集』に参加。64年、第1詩集『縮図』(書肆季節社、第25回晩翠賞)刊行。詩集に『おくのほそ道句景詩鈔』(89年・書肆季節社、宮城県芸術選奨)、『黄泉草子形見祭文』(97年・湯川書房、第23回地球賞)、『有明まで』(04年・思潮社、第3 続きを読む
1967年兵庫県神戸市生まれ。三重大学人文学部教授(日本近代文学)。広島大学大学院教育学研究科博士課程後期修了。博士(学術)号取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1946年11月19日、愛知県一宮市生まれ。愛知大学文学部哲学科卒業。龍谷大学大学院文学研究科哲学専攻修士課程修了。文学修士。学校法人尾関学園副理事長。美里幼稚園長。中京大学講師、名古屋文理短期大学講師、尾関学園高等学校長、社団法人愛知県私立幼稚園連盟常任理事、一般財団法人幼児文化芸術協会理事、豊田市私立幼稚園協会長、中部ペンクラブ理事、全作家協会理事、東京作家クラブ会員等を歴任。『尾関忠雄文學全 続きを読む
昭和10年1月3日、京都府に生まれる。京都学芸大学卒業後、京都府内の小学校で教職に就く。平成5年、退職。現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1977年8月6日生まれ。190センチ78キロ。 相方の高佐一慈とともにお笑いコンビ「ザ・ギース」として活動。キングオブコント2008・2015ファイナリスト。言葉やストーリーの仕掛けに満ちた独特のコントを演じ、毎年精力的に開催される単独ライブには多くの観客を動員している。 続きを読む
1937年東京生まれ。早稲田大学政経学部卒業。72年、「危うい歳月」で文藝賞受賞。2008年、日本大学芸術学部文芸学科教授を定年退任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1956年、東京生まれ。上智大学外国語学部ロシア語学科卒業。ワルシャワ大学大学院留学。マクオリー大学経営大学院修了。シドニー大学経済ビジネス学部修士。ポーランド留学中の1981年12月13日、国内で強まる民主化運動に対し、共産党政府が布告した戒厳令に遭遇。翌年帰国するが、1983年から再びポーランドに渡り、ポーランド人の夫と暮らす。ワルシャワで日系企業に勤める傍ら、NHK、北海道放送、テレビ長崎等 続きを読む
童話作家小川未明の次女として、東京都に生まれる。日本女子大学英文科卒業。外務省に勤務した後、英米児童文学の紹介や翻訳にあたる。児童書、随筆なども多数手がけ、小川未明の死後は、父の作品集の監修などに携わっている 続きを読む
1965年神戸市生まれ。京都市立芸術大学美術学部卒。1990年イタリア国政府官費留学生として渡伊、アトリエ及び陶工房をひらく。ヨーロッパの数々の招待展に出展し、多くの賞を受賞している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1928年名古屋市生まれ。1945年17歳で短歌を始める。翌年「アララギ」入会。1951年現在編集・発行人をつとめる「未来」創刊に加わる。1983年歌集『禁忌と好色』により迢空賞を受賞。2010年詩集『注解する者』により高見順賞を受賞。『詩の点滅』など歌集、評論集多数。1993年より宮中歌会始選者を21年間つとめる。2007年から宮内庁御用掛。日本藝術院会員。2016年文化功労者に選出(本データは 続きを読む
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