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芦沢央

芦沢央 ( アシザワ ヨウ )

1984年東京都生まれ。2012年『罪の余白』で野性時代フロンティア文学賞を受賞しデビュー。同作は15年に映画化。18年『火のないところに煙は』で静岡書店大賞、22年『神の悪手』で将棋ペンクラブ大賞優秀賞、23年『夜の道標』で日本推理作家協会賞を受賞。吉川英治文学新人賞、山本周五郎賞、本屋大賞、直木三十五賞など数々の文学賞にもノミネートが続いている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されてい 続きを読む

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アリスン・モントクレア

アリスン・モントクレア 

アガサ・クリスティのペーパーバックと、ジェームズ・ボンドものの映画にのめりこんで育った結果、犯罪小説やスパイ小説に夢中になり、現在は史実の謎めいた断片から着想を得て小説を執筆している。2019年に『ロンドン謎解き結婚相談所』でデビュー 続きを読む

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青木理

青木理 ( アオキオサム )

1966年生まれ。ジャーナリスト、ノンフィクションライター。慶應義塾大学文学部卒業後、共同通信社に入社し、社会部で警視庁などを担当、その後は外信部に移ってソウル特派員などを歴任。2006年に退社後はフリーランスとして独立し、各種の事件や事故、災害、刑事司法、朝鮮半島、メディアなど多岐にわたるテーマの取材・執筆を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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葵せきな

葵せきな ( アオイセキナ )

2005年、『マテリアルゴースト』で第17回ファンタジア長編小説大賞佳作を受賞し、同作品によってデビュー 続きを読む

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青橋由高

青橋由高 ( アオハシユタカ )

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アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ

アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ ( アントワーヌ・ド・サン・テグジュペリ )

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赤羽末吉

赤羽末吉 ( アカバスエキチ )

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碧野圭

碧野圭 ( アオノケイ )

愛知県生まれ。東京学芸大学教育学部卒業。フリーライター、出版社勤務を経て、2006年『辞めない理由』で作家としてデビュー。伝統的な日本の食文化への興味から、江戸東京野菜コンシェルジュと江戸ソバリエの資格を取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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荒井良二

荒井良二 ( アライリョウジ )

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芦辺拓

芦辺拓 ( アシベタク )

1958年大阪市に生まれる。同志社大学卒業後、読売新聞大阪本社勤務中の90年に『殺人喜劇の13人』で第1回鮎川哲也賞を受賞しデビュー。以降本格ミステリを主に執筆し、『大鞠家殺人事件』(2021)で第75回日本推理作家協会賞と第22回本格ミステリ大賞を同時受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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東直己

東直己 ( アズマナオミ )

1956年札幌生まれ。北海道大学文学部哲学科中退。92年『探偵はバーにいる』で作家デビュー。2001年、『残光』で第54回日本推理作家協会賞の“長編及び連作短編集部門”賞を受賞 続きを読む

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阿刀田高

阿刀田高 ( アトウダタカシ )

1935(昭和10)年、東京生れ。早稲田大学文学部卒。国立国会図書館に勤務しながら執筆活動を続け、’78年『冷蔵庫より愛をこめて』でデビュー。’79年「来訪者」で日本推理作家協会賞、短編集『ナポレオン狂』で直木賞、’95(平成7)年『新トロイア物語』で吉川英治文学賞を受賞。2003年紫綬褒章、’09年に旭日中綬章を受章。’18年には文化功労者に選出された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載さ 続きを読む

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アン・クリーヴス

アン・クリーヴス 

1954年、イギリス西部ヘレフォードシャーに生まれ、その後ノース・デヴォンへ移り住む。1986年にA Bird in the Handで作家デビュー。2006年に〈ジミー・ペレス警部〉シリーズの第一作『大鴉の啼く冬』で英国推理作家協会賞最優秀長篇賞を受賞。2017年に英国推理作家協会賞ダイヤモンド・ダガー賞(巨匠賞)を受賞。2020年には『哀惜』でアガサ賞最優秀長篇賞を受賞する。英国ミステリ界の巨 続きを読む

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安東能明

安東能明 ( アンドウヨシアキ )

1956年静岡県生まれ。明治大学政経学部卒。浜松市役所勤務の傍ら、’94年『死が舞い降りた』で第7回日本推理サスペンス大賞優秀賞を受賞し創作活動に入る。2000年『鬼子母神』で第1回ホラーサスペンス大賞特別賞、’10年「随監」で第63回日本推理作家協会賞・短編部門を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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安部公房

安部公房 ( アベコウボウ )

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鮎川哲也

鮎川哲也 ( アユカワテツヤ )

1919年東京生まれ。南満洲鉄道勤務の父に伴い少年時代を大連で過ごす。’43年「婦人画報」の朗読文学募集に佐々木淳子の筆名で書いた掌編「ポロさん」が入選。’49年「宝石」百万円懸賞コンクールに本名(中川透)で応募した『ペトロフ事件』が一等入選。’56年には講談社の「書下し長篇探偵小説全集」の13巻募集に『黒いトランク』が入選。以後、本格物の長短編を数多く発表。’60年に、『憎悪の化石』と『黒い白鳥 続きを読む

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麻生幾

麻生幾 ( アソウイク )

大阪生まれ。1997年危機管理システムをテーマにした小説『宣戦布告』で小説家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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嵐山光三郎

嵐山光三郎 ( アラシヤマコウザブロウ )

1942年、静岡県生まれ。作家。出版社勤務を経て執筆活動に専念する。『素人庖丁記』で講談社エッセイ賞、『芭蕉の誘惑』でJTB紀行文学大賞、『悪党芭蕉』で泉鏡花文学賞・読売文学賞を受賞 続きを読む

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