Spitz

Spitz Review List 8 Page

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Customer Reviews

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  • 『SPITZ JAMBOREE TOUR ”あまったれ2005”』ZEPP TOK...

    Posted Date:2011/11/19

    『SPITZ JAMBOREE TOUR ”あまったれ2005”』ZEPP TOKYO 公演。 これが見たかったので凄く楽しみにしています。 ああ! 発売日が待ち遠しい。 来年はライブにいくぞ!!

    チャリンコ .

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  •  珍しく別けて出しても偏りが無い。

    Posted Date:2011/07/01

     珍しく別けて出しても偏りが無い。

    fumi .

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  •  2枚に分けられてもイラッと来ないから不思議…  ...

    Posted Date:2011/07/01

     2枚に分けられてもイラッと来ないから不思議…  どちらも名曲揃いだから偏りが無い。

    fumi .

    0
  • 初回版のライブCDと、もう1枚のボーナスDVDを逃しちゃ...

    Posted Date:2011/06/20

    初回版のライブCDと、もう1枚のボーナスDVDを逃しちゃ、もったいない。 さいたまのDVDは、カメラワークが見にくいところもあるけれど、全曲というわけではありません。音質と演奏は、ライブCDを作っちゃうくらい、素晴らしいです。マサムネさんの息つぎ、やっぱり聞こえません。そしてCDの方に、ちょっとMCが入っています。もう1枚のボーナスDVDは、MCがたっぷり、本当にたっぷり入っていて、スピッツMCの、あの自由な、ゆるゆるな空気を味わえます。ライブそのまんまです。映像ならではの細工もあって、笑っちゃった。初回版のライブCDとボーナスDVDは、お宝じゃないかしら。逃しちゃ、いけない、いけない。

    ぽよぽよ .

    3
  • スピッツ史上最高のアルバム。このアルバムは繊細で、...

    Posted Date:2011/05/15

    スピッツ史上最高のアルバム。このアルバムは繊細で、淡くて、くすぐったくて、奥ゆかしくて、どことなくダークで、何年たっても何百回聞いても色あせない。いつかこのアルバムを凌駕する作品を生み出すことを日々祈っておりますが、やっぱりこの感じは初期衝動がなせる技なのかなと思ったりしております。 もっともっっっと、たくさんの人に聞いて欲しい作品です。

    chocoroh .

    0
  • スピッツの全てが詰まっているといっても過言ではない...

    Posted Date:2011/01/19

    スピッツの全てが詰まっているといっても過言ではないくらい、名曲が揃っています。 このアルバムがあれば、十分スピッツワールドを堪能できます。 スピッツ好きにも、これからの人にもオススメのアルバムです。

    あかり .

    0
  • 大切な人と聴きたくて購入しました。 いつか笑顔で一...

    Posted Date:2010/12/20

    大切な人と聴きたくて購入しました。 いつか笑顔で一緒に聴けることを願っています。

    733 .

    1
  • このCDが発売される3年少し前、スピッツのメンバーは...

    Posted Date:2010/11/23

    このCDが発売される3年少し前、スピッツのメンバーは各所でいろんなインタビューに答えてます。その辺りの発言を聞くと、この時期メンバーの様々な想いが、(おそらく)このCDの全編に影響していることが判って興味深い。おそらく今までのスピッツのアルバムの中で、一番強烈なメッセージ性を持った作品集で、最初から最後までかなり強い一貫した意志を持って作られていると思います。そのことが、時にあまりに綺麗すぎる、同じような曲ばかり、という批判にも頷ける原因になっているのかも知れません。しかしながら、この全編を流れる異常なまでの美しさ、爽やかさは、それが失われた世界を想定して意図的に生み出された部分であると考えると、逆にスピッツのこのアルバムに込められた、ある意味悲痛な想いを裏返しに反映していることに気づかされます。自分たちに、「うた」に、何ができるか、そのことを真摯に考え続ける人間達が贈ってくれた、あまりに美しい、しかし決して軽くはないメッセージが感動的な作品です。

    mimi .

    4
  • 前作ほどに強いメーッセージ性を持たない、どちらかと...

    Posted Date:2010/11/22

    前作ほどに強いメーッセージ性を持たない、どちらかと言えば一見まとまりは緩いアルバムのようですが、反面非常にSimple&Strongな作品に仕上がってると思います。先行発売された数曲を敢えて意識せずに、最初から最後までじっくり聴くと、先に出された曲がアルバム全体の中にしっくり収まるのが驚きで、彼らが3年の間にこのアルバムの完成を視野に入れて少しずつ作品を作ってきたのがよく判ります。特に7,8,9を越えて、10から11(「若葉」)を頂点に14まで締めくくる流れは、一つ一つの曲の完成度の高さも相まって素晴らしく見事でした。スピッツにつき合ってはや15年以上、もう少しアルバムのリリース間隔が縮まれば、と思いたいけれど、世間の評価に動かされず、あくまで自分たちのペースで着実に作品を作り続けていく彼らの前では、何も言う事はないですね。いつまでも、この調子で素晴らしい作品を届け続けて欲しいです。

    mimi .

    1
  • メンバーもずっと変わらず、全員40代になり、来年結成...

    Posted Date:2010/11/08

    メンバーもずっと変わらず、全員40代になり、来年結成20周年を迎えるというスピッツ。この偉大なバンドの約3年振り13枚目の新作アルバムが出た。成熟とフレッシュは共存できる。自信と謙虚を併せ持つことができるなら。んな傑作だ。稀代のメロディメイカー草野マサムネの歌が、8ビート中心の小細工無しのバンドサウンドに乗って突っ走る。最初から最後まで一曲もハズれ無し。こりゃ、全部シングルでもいける。でも、何度も聴いていると、曲の作りはものすごく凝っているのも分かる。ギターの音やコーラスの声の重なり方が半端なく凄い。草野氏は、「20代のころは、あわよくば遊びみたいな気持ちがあったし、ほかにも色んな人生あんのかなーと思ったりもした」らしいが、「もうここまで来たらほかに道はないなって思ってる」と言っている。このアルバムには、デビュー以降、全くブレることなく同じことをやり続けた自信と、これからもこのまま行くぞというような覚悟も感じられる。いつの日か、「無理に変えようとすることがモチベーションにつながらないことがわかってきた」んだそうだ。タイトルは、「いつもスピッツは”とげ”と”まる”を意識した曲作り」をしてきたからというネイミング。合ってるね。ホント合ってるよ。1991年に日本でデビューした510組のバンドの1つだったスピッツは、もはや奇跡のようなバンドになった。いつまでも、いつも平気な顔で、ザラッとした声とバンドサウンドで、心が揺さぶられるような歌とメロディーで、”とげまる”な音楽を、僕らに聴かせ続けてほしい。

    sk1 .

    8

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