Feeder

Feeder (フィーダー) レビュー一覧

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商品ユーザーレビュー

172件
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  • 骨太でストレートなロックにポップさも備えたFEEDER。...

    投稿日:2012/10/11

    骨太でストレートなロックにポップさも備えたFEEDER。今作ではアジカンの後藤正文氏とthe HIATUSの細美 武士氏、二人がヴォーカルで参加した曲がボーナストラックで収録

    太陽の塔 さん |30代

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  • 最近の彼らには珍しく、全曲から攻撃的な姿勢を感じさ...

    投稿日:2010/08/20

    最近の彼らには珍しく、全曲から攻撃的な姿勢を感じさせる一枚。覆面バンドレネゲイズとしてツアーを行ったように新たな試みとして捉えるべきか? リードトラックとなったCALL OUTに代表されるようにライブで映える曲が多く、2010年6月に行われた一夜限りの来日公演でも代官山ユニットを熱くした。

    サニーデイズ さん

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  • メロディの良さは変わらず。従来のフィーダーらしい「...

    投稿日:2010/07/13

    メロディの良さは変わらず。従来のフィーダーらしい「Call Out」「Down to the River」、新たなアプローチの「Renegades」はじめ、新たなリスナーと古参のファン、どちらにも聴ける内容になっていると思います。また、日本盤ボーナストラックの「Fallen」もアルバム本編と遜色ないクオリティで、1枚を通して聴けるのも満足でした。

    CNLP さん |10代

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  • '10年発表。英国を代表するギター・ロック・バンド、2年ぶりの7...

    投稿日:2010/07/04

    '10年発表。英国を代表するギター・ロック・バンド、2年ぶりの7作目は潔いまでに原点回帰。ベテランらしいさすがの安定感と、初期衝動的な荒々しくも前のめりな疾走感が同居、沸騰点高いまま聴き手をグイグイ引き込んでいく。この熱すぎる展開にはラウド・ロック好きもヤラれるはず。

    madman さん

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  • グランジ?パンク?メタル?オルタナ? どれが一番...

    投稿日:2009/05/15

    グランジ?パンク?メタル?オルタナ? どれが一番当てはまるのかわからないけど、それが彼らの良さでもあるわけで。 色んな要素を詰め込んだFeeder。 爽快でパワフルなヘビーサウンドにやられます。

    リチャ-ド さん

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  • 来日記念EPですが、Silent Cryとはまた違って良いです...

    投稿日:2009/05/01

    来日記念EPですが、Silent Cryとはまた違って良いです! Tracing LinesのアルバムVer.との違いは・・・イントロの長さくらいかな? 当然全曲良いですが、#5のアコVer.は生の音っぽくて痺れます!

    Ta さん |20代

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  • CDで聴いて『なかなかいいバンドだね』 SACDステレ...

    投稿日:2008/11/15

    CDで聴いて『なかなかいいバンドだね』 SACDステレオで聴いて『カッコいいバンドだ!』 SACDマルチチャンネルで聴いて『すげーカッコいいバンドだ!!』 ファンはSACDで聴くと感涙ものかと

    はたーにゃ さん

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  • ある程度察しはつきましたが、いざ聴いてみるとびっく...

    投稿日:2008/10/28

    ある程度察しはつきましたが、いざ聴いてみるとびっくり。これはこれは、ものすごいロックな内容になってるじゃないですか! 音の情報量が格段にアップしていて、ビッグスケールのバンドに進化したことを感じさせてくれます。このアルバムを契機に、もっとフィーダーの音楽を聴く人が増えたらいいなと思いました。名作です!

    いつも さん

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  • 「王道UK節の流れを汲むのか?」と前作を聞いて思った...

    投稿日:2008/09/02

    「王道UK節の流れを汲むのか?」と前作を聞いて思った。曇り空が晴れるのをただ待つような保守的なバンドになるのかと思った。グッドメロディは相変わらず、だからそれでもいいと思った。 そして今作。まさかここまで爽快な音が鳴らされるとは思いもしなかった。ジョン・リーの死後、始めて音楽を創造することを楽しめたんじゃないかと思えた。FEEDERの音楽が好きな理由はただ一つ、「前に進まなきゃいけないんだ」という不器用なようで誠実な何かがそこに存在するということ。そしてFEEDERは、成熟への過程にあると思う。

    miss you さん

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  • '08年発表。"FUJI ROCK FESTIVAL '08"への参戦。いまやイ...

    投稿日:2008/08/09

    '08年発表。"FUJI ROCK FESTIVAL '08"への参戦。いまやイギリスの国民的バンドとなった彼らの通算6枚目。06年のベスト盤で集大成したキャリアを踏まえて、新たなサイクルに足を踏み出すポジティブなバイブレーションが、力強いギター・サウンドに宿っている。

    ULTRA Pleasure さん

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