ロバート・E・ウェルズ

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チビトガリネズミより小さいものなあんだ? 評論社の児童図書館・絵本の部屋

ロバート・E・ウェルズ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784566006522
ISBN 10 : 4566006522
フォーマット
出版社
発行年月
1999年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
22×29cm,1冊

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ヒラP@ehon.gohon さん

    原子と言う言葉は知っているけれど、その大きさについてはイメージできない子どもにピッタリ本だと思います。それぞれのの比較を、目に見えるところから始めると認識が、より具体化してきます。 親しみのもてる絵で、普段は手にしないないような、絵本で学習しました。

  • あおい さん

    ネズミの中でもとびきり小さい種類のチビトガリネズミ。でもてんとう虫に比べたらそんなに小さいわけじゃない…小さい物を考えていったら最後には原子や粒子の話に。核や電子の簡単な解説もあってわかりやすい。

  • おはなし会 芽ぶっく  さん

    このシリーズが好きですが、地元にはなく残念。モノをどこまでも小さくしていくと、目には見えないものでつくられていることがわかる。チビトガリネズミになじみが無いのでそこを説明してから子どもたちに読みたいです。粒子の大きさは計れないけれど、重さがわかっちゃうってなんで?と思ったので調べないとなぁ。

  • hoguru さん

    世界でもっとも小さい哺乳類のひとつトガリネズミからはじまり、てんとう虫へ。その次がゾウリムシやアメーバ、次にバクテリア。ぶんし、げんし、でんし、ようし、ちゅうせいし、りゅうし、、、すごい絵本!!説明も絵もわかりやすく、親の私も苦手な分野なので勉強になった!

  • ちみたんママ さん

    〈息子食いつき度〉★★★☆☆〈私気に入り度〉★★★★☆ 4歳息子は嫌がるかと思ったけど、イチかバチでトライ。案の定、「原子核」が出てきたあたりで目線が泳ぎ始めた。でも「最後まで読む!」っていうし、ひと通り読み聞かせました。内容は理解してないだろうけど、分子、原子etc.、単語の響きを知ってもらっただけでいいかな。それにしても良くできた本。理解云々は置いといて4歳児でも挫折しない面白さがあるわけだし、低〜中学年くらいの子ならそこそこ理解できると思う。

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