サム・マクブラットニ

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ぼくらはいつもいっしょだよ 児童図書館・絵本の部屋

サム・マクブラットニ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784566001756
ISBN 10 : 456600175X
フォーマット
出版社
発行年月
2013年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
26

内容詳細

ちいさなちゃいろいノウサギとおおきなちゃいろいノウサギはいつでも、どこでも、いっしょです。えほん『どんなにきみがすきだかあててごらん』で、せかいじゅうのにんきものになったノウサギたちの、かわいい、ちいさなおはなしが4つはいっています。

【著者紹介】
サム・マクブラットニィ : 北部アイルランドに生まれる。教師をしていた30代のころから子どもの本を書きはじめる。『どんなにきみがすきだかあててごらん』は、世界各国で翻訳され、大ベストセラーになる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • モリー さん

    二人の仲は、仲良しのお手本だなぁと思う。親子であっても友達であってもこういう関係が続けられたらいいなぁ。読み友さんの本棚より。

  • >< さん

    今年は2回目の再読。今回は、大きなうさぎと小さなうさぎのやり取りが、カップルなのか、、親子なのか、、という想像をしながら読みました。守り、守られの関係。本当に素敵ですね。

  • 魚京童! さん

    こうしたゆったりした時間はあっという間に流れて、いつか死ぬのだろう。なんだろうね。

  • >< さん

    再読。この絵本、大好きです。大きなうさぎと小さなうさぎのやり取りが、なんとも言えません。お互いに、お互いのことが大好きなのが、とても伝わってきて。特に、大きなうさぎから小さなうさぎに対する愛情の深さは、すごいな。こんなふうに守られている、小さなうさぎさん。幸せだなー。

  • ヒラP@ehon.gohon さん

    保護者のようなデカウサギと、ヤンチャいっぱいのチビウサギですが、これだけ心通じていると、うらやましいばかりです。 デカウサギにいろいろと教わったことで、チビウサギは物わかり良く決して羽目を外しません。 できすぎくんのようにも思いますが、これほど安心して子供に魅せられる絵本もないのではないでしょうか。

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