CD

はっぴいえんど

はっぴいえんど

基本情報

カタログNo
:
PCCA04911
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

<URC50周年記念プロジェクト>
〜1969年、世界中でカウンターカルチャームーブメントが吹き荒れていた。ヒッピーカルチャーとロックが融合したウッドストック・フェスティバルのあったその年に、その後の日本の音楽シーンを変えてゆく、数々のアーティストや作品を輩出した、日本で最初のインディーズ・レーベル「URCレコード」が誕生した。〜

細野晴臣/大瀧詠一/松本隆/鈴木茂による歴史的なバンドの第1作。欧米のロックに迫るサウンドに「日本語」を乗せた革命は、いまも色褪せない。1970年8月発表。


(メーカーインフォメーションより)

内容詳細

細野晴臣、大瀧詠一、松本隆、鈴木茂によるはっぴいえんどが1970年に発表した歴史的1作目。欧米のロックに迫るサウンドに日本語を乗せた“革命”は、時を経ても色あせない。2014年のボックス・セット『マスターピース』CD版のマスターを採用。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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私の中では「明日あたりはきっと春」。すん...

投稿日:2012/02/01 (水)

私の中では「明日あたりはきっと春」。すんげえ名曲。真冬の朝、曇る窓を見ながらストーブにあたりつつ聴くべし。はっぴいえんどは真にニホンゴロックを奏でていたのだと思う。

TATSU さん | 島根県 | 不明

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はっぴいえんど初の海外プレス盤!ライナー...

投稿日:2010/12/07 (火)

はっぴいえんど初の海外プレス盤!ライナーノーツはジュリアン・コープ!!既に何枚か持っていても、記念にもう1枚購入しておきたくなる貴重盤です。

あらえるびす さん | 東京都 | 不明

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20年近く前に初めて聞いた時、とても怖かっ...

投稿日:2007/07/17 (火)

20年近く前に初めて聞いた時、とても怖かった。特に「しんしんしん」。静かに怒れる細野さんの唄にえもいわれぬ恐ろしさを感じ“誰が汚した!”というフレーズがしばらく頭から離れなかった。 それが今は何故か愛唱歌に。 あと松本さんのドラムが たまらなく好きです。

ERVIN さん | Osaka | 不明

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人物・団体紹介

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はっぴいえんど

日本語によるロックサウンドを初めて鳴らし、あらゆる意味で先駆者的存在のバンド、はっぴいえんど。アメリカのウエスト・コーストサウンドに影響を受けたサウンドと、これまでのロックは英語で歌うものだという固定観念の枠組を飛び越え、あくまでも日本の原風景や空気を鮮やかに描いた日本語詞との混成は、現在のJ-Popシーンでは当然のことのように聞こえるが、当時の彼らがしたことはアヴァンギャルドな実験だった。日本の

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