モーツァルト(1756-1791)

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CD 輸入盤

交響曲全集 カール・ベーム&ベルリン・フィル(10CD+ブルーレイ・オーディオ)

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
4835171
組み枚数
:
10
レーベル
:
Dg
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
限定盤,輸入盤

商品説明


ベーム指揮による伝説のモーツァルト交響曲ツィクルスが
CD10枚組とBDのセットに!


カール・ベーム伝説のモーツァルト交響曲全曲録音CD10枚組に
新たに24bit/192kHzでリマスタリングされた全集を1枚のBDオーディオに収録したセット。(輸入元情報)

【収録情報】
モーツァルト:交響曲全集


Disc1
● 交響曲第1番変ホ長調 K.16
● 交響曲第4番ニ長調 K.19
● 交響曲第5番変ロ長調 K.22
● 交響曲 ヘ長調 K.76(42a)
● 交響曲第6番ヘ長調 K.43
● 交響曲第7番ニ長調 K.45
● 交響曲 ト長調 K.Anh.221(45a)『旧ランバッハ』

Disc2
● 交響曲 ト長調『新ランバッハ』
● 交響曲 変ロ長調 K.Anh.214(45b)
● 交響曲第8番ニ長調 K.48
● 交響曲第9番ハ長調 K.73(75a)
● 交響曲第10番ト長調 K.74
● 交響曲 ニ長調 K.81(73l)

Disc3
● 交響曲第11番ニ長調K.84(73q)
● 交響曲 ニ長調 K.95(73n)
● 交響曲 ニ長調 K.97(73m)
● 交響曲 ヘ長調 K.75
● 交響曲第12番ト長調K.110(75b)
● 交響曲 ハ長調 K.96(111b)

Disc4
● 交響曲第13番ヘ長調 K.112
● 交響曲第14番イ長調 K.114
● 交響曲第15番ト長調 K.124
● 交響曲第16番ハ長調 K.128
● 交響曲第18番ヘ長調 K.130

Disc5
● 交響曲第17番ト長調 K.129
● 交響曲第19番変ホ長調 K.132
● 交響曲第20番ニ長調 K.133
● 交響曲第21番イ長調 K.134

Disc6
● 交響曲第22番ハ長調 K.162
● 交響曲第23番ニ長調 K.181(162b)
● 交響曲第24番変ロ長調 K.182(173dA)
● 交響曲第25番ト短調 K.183(173dB)
● 交響曲第27番ト長調 K.199(161b)

Disc7
● 交響曲第26番変ホ長調 K.184(161a)
● 交響曲第28番ハ長調 K.200(189k)
● 交響曲第29番イ長調 K.201(186a)
● 交響曲第30番ニ長調 K.202(186b)

Disc8
● 交響曲第31番ニ長調 K.297(300a)『パリ』
● 交響曲第32番ト長調 K.318
● 交響曲第33番変ロ長調 K.319
● 交響曲第34番ハ長調 K.338

Disc9
● 交響曲第35番ニ長調 K.385『ハフナー』
● 交響曲第36番ハ長調 K.425『リンツ』
● 交響曲第38番ニ長調 K.504『プラハ』

Disc10
● 交響曲第39番変ホ長調 K.543
● 交響曲第40番ト短調 K.550
● 交響曲第41番ハ長調 K.551『ジュピター』

 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 カール・ベーム(指揮)

 録音時期:1959年(第32、35、38番)、1961年(第40番)、1962年(第41番)、1966年(第31、34、36、39番)、1968年(その他すべて)
 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会
 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)

BDオーディオ
● 上記収録曲のすべてを収録(24bit/192kHz)

総合評価

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4.5

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交響曲全集を通して聴くと、モーツァルトの...

投稿日:2021/02/28 (日)

交響曲全集を通して聴くと、モーツァルトの晩年の作品がずば抜けているのがよくわかる。でも1番には晩年を想像させる箇所がある。いろんな経験、知識を得てそれを曲に織り込んでいったのであろうが、さらに長生きしていたらどんな音楽が鳴り渡ったのだろうか。さらに後続の作曲者にも影響を与え続けただろうことを想像すると居ても立っても居られない。

浜っ子 さん | 愛媛県 | 不明

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このモーツァルト全集の利点はブルーレイ・...

投稿日:2018/10/26 (金)

このモーツァルト全集の利点はブルーレイ・オーディオが付いている事である。一度プレイヤーに装填すれば、半日CDを掛け替える事なく、モーツァルトの交響曲を楽しむことができる。私は、ロジャー・ノリントンの全集も持っている。ベルリン・フィルとSWRの奏法は異なっているし、ベームとノリントンの解釈も違う。ベームの解釈をじっくり聴いた事がなかったので、何度聴いてもモーツァルト交響曲の新たな発見をベルリン・フィルの演奏で楽しみ、発見することができる。 この交響曲全集は大変に貴重な演奏であり、モーツァルトの交響曲の演奏解釈として是非聴いておきたい演奏である。

ゲゲゲアサ さん | 神奈川県 | 不明

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モーツァルトファンなら、初期・中期の交響...

投稿日:2014/12/19 (金)

モーツァルトファンなら、初期・中期の交響曲も聴きたいもの。全集が必須。ベーム&ベルリン・フィルなら間違いなく楽しめます。これを本命にして、もし気に入ったなら、ホグウッドも聴いてみてください。私は、価格からグラーフ、評価の高いホグウッド、気になっていたベームの順番に聴きましたが、逆でした。ちなみに、グラーフもよいですが、ホグウッドがあれば十分かも。

k.y. さん | 千葉県 | 不明

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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