モーツァルト(1756-1791)

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CD 輸入盤

レクィエム F.デ・ブルゴス&ニュー・フィルハーモニア管、マティス

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
3759342
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

CLASSICS FOR PLEASURE
フリューベック・デ・ブルゴス / モーツァルト:レクイエム

モーツァルト:
・レクイエム

エディト・マティス(ソプラノ)
グレース・バンブリー(メゾ・ソプラノ)
ジョージ・シャーリー(テノール)
マリウス・リンツラー(バス)

ニュー・フィルハーモニア管弦楽団&合唱団
ラファエル・フリューベック・デ・ブルゴス(指揮)

・フリーメイソンの葬送音楽

ニュー・フィルハーモニア管弦楽団
オットー・クレンペラー(指揮)

収録曲   

  • 01. Masonic Funeral Music in C minor, K 477 (479a)
  • 02. Requiem in D minor, K 626
  • 03. Requiem in D minor, K 626
  • 04. Requiem in D minor, K 626
  • 05. Requiem in D minor, K 626
  • 06. Requiem in D minor, K 626
  • 07. Requiem in D minor, K 626
  • 08. Requiem in D minor, K 626
  • 09. Requiem in D minor, K 626
  • 10. Requiem in D minor, K 626
  • 11. Requiem in D minor, K 626
  • 12. Requiem in D minor, K 626
  • 13. Requiem in D minor, K 626
  • 14. Requiem in D minor, K 626
  • 15. Requiem in D minor, K 626

ユーザーレビュー

総合評価

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最近、読響とのコンビが好評のフリューベッ...

投稿日:2015/02/19 (木)

最近、読響とのコンビが好評のフリューベック デ ブルゴスが、まだ日本であまり知られていなかった頃の隠れた名盤です。綺羅星のように名盤が並ぶ超名曲だけに、なんとなく地味なイメージを与えてしまっていたのでしょう。私は、アナログ盤を25年ほど前にジャケットの美しさで買ったのですが、中身には特に期待していなかったんです。が、針を落としてみて仰天。この曲の劇性を見事に引き出した極上の演奏と録音に完全にノックアウトされました。最近ではクリレンツィスの演奏が人気を博していますが、個人的にはそれ以上だと思っています。マティスの美しい声も良いです。何よりも凄いのが、リアルでスピーカーの外に広がっていく音場と果てしなく伸びるオルガンの低音。SACD化を切に望みたい超絶録音です。

orisuke さん | 新潟県 | 不明

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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