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valval3 さんのレビュー一覧 

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2016/06/15

    素晴らしいデモテープです。さすがの作曲センスです。
    ギターも相変わらずカッコいい。ここ数年に行った他のギタリストとの共演が良い意味で王者の手癖を削減しているように思えます。
    ギターのアイデアを聴くだけでも価値があります。

    ぜひミュージシャンとエンジニアを雇って製品版を完成させてほしい!
    心からの願いです。
    全ての楽器を王者が引いたデモ。ギター以外のインストは素人レベル。
    マスタリングは素人以下。YouTuberの方がよっぽどキレイな音像を作れます。

    これだけの才能を上手にマネージメントできるプロデューサーが存在しないという事は世界的な損失だと思います。
    いい加減、Yngwieに媚びるのはやめませんか?本当にもったいない。
    皆で声を挙げましょう!「あなたのヴォーカルは××××だ。」と。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2012/12/19

    相変わらずMP3時代に合わせた見事な低音質
    グルーブの全くない打ち込みの方がマシなドラミング…
    謎の空気感を演出するシンセストリングス……

    でもね、ギターは上手ですよ。本当に。
    calimerobeatleさんのおっしゃるように、ジャンル=Yngwieなのです。
    オーケストラの演奏を聴いて、歪みがどうのこうの言わないじゃないですか。
    音質もマスタリングも演奏も曲も全て込みでYngwieなのです。きっと。

    私は昔馴染みなので、本作を聴いて「あぁ、Yngwieさん、まだまだご健勝で」と
    年賀状を受け取る気分で…

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2012/07/05

    レオは某雑誌インタビューで、新しいヴォーカリストの声はスティーブとは全く違うと答えていた。しかし、声の特徴・歌い回し・テクニックのすべてにおいて、前ヴォーカリストにして今は亡きスティーブそっくりである。ファンの心理は複雑なもので、そっくりであればあるほど、スティーブの上手さを想起してしまうものなのかもしれない。
    楽曲の完成度は、ソングライターを失っても健在である。古き良きアメリカンHRに、Gotthardにしか作れないオリジナリティがしっかり混在している。
    正直、Remember...は、やりすぎ感が否めないが、
    購入を検討されている方は、この曲をyoutubeでチェック。

    アルバム全体としては、何度も聞ける良盤と思う。

    一人の音楽ファンとして、今後のGotthardに期待したい。というのも、これまで声質の近いヴォーカリストへの変遷を経て、長期間の大成功を収めたバンドがあまりにも少ないから・・・。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

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  • 4人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/10/29

    最新作「Phoenix Rising」も素晴らしいですが、
    本作に収められた楽曲の質は群を抜いています。間違いなくジャパンメタル史に残る名盤です。
    ヴォーカル交代という激動の事態に揺れながら、「失敗の許されない状況・プレッシャー」をバネにして、素晴らしい作品を生み出してくれました。ありがとう!!
    YAMA-Bさんの声も大好きですが、小野さん、素晴らしすぎます。

    4人の方が、このレビューに「共感」しています。

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  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/10/29

    小野さん加入後の2枚目のフルアルバムでしょうか。
    Secondアルバムって不思議な魔力を持ったものが多いですが、
    本作もなかなか良いですよ。
    バンドとしての完成度が高いので、発展途上感の醸し出すケミストリーはないですけど(こればっかりは仕方ない。処女の魅力みたいなものですから。)

    小野さんがここまでのメタルセンスを持っているとは、想像すらしませんでした。本当に素晴らしい。YAMA-Bさんも大好きですが、小野さんの超高音でさらにゲインがかかる声質は、作曲者もイマジネーション刺激されるでしょうねー。

    Syuさんの変態プレイには、「黙って震えろ!」ということでしょう。

    Vo.& G. のツインリードを、ほかの超絶技巧集団が上手に支えていますね。これだけの技術を見せつけて、嫌味にならないアーティストとしての能力に感服します。

    アルバムとしては、作詞等で小野さんの貢献度が高まっているのがよくわかります。曲は基本、G. Key.あたりが個人個人で作ってくるんじゃないでしょうか?(推測ばっかりでごめんなさい。)

    最後に、個人的には前作が好きすぎるので、前作を持ってない方は
    まずResurrectionをゲットしてください。お願いします。

    3人の方が、このレビューに「共感」しています。

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/10/24

    多くのレビューにもあるように、彼らのSecondは素晴らしいです。

    しかし、あえて言いましょう!
    本作こそが代表作になるであろうと(・・・、と信じています)

    マイナーからメジャーへの劇的展開。日本人なら大好物の曲が満載です。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

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  • 5人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/10/24

    Awakeの頃のにおいを感じさせる#1.On the Barks if Angels
    Falling into infinityあたりの雰囲気を醸し出す#3〜4
    と、懐かしさ満載の曲があったり、新機軸の曲があったり、
    本アルバムは、「マイキーいなくたって・・・、ヒトリデできるもん!!」
    というメッセージが必要以上に感じられる良作です。

    マンジーニさんの凄腕は、Vai・Extremeのころから知っていましたが、
    やはり素晴らしいです。
    前任者のような「謎のラップ?」もなくなり、
    控え目なドラムが、バンドのアンサンブルを強化するとともに、
    CD全体の音像をくっきりとさせています。

    それにしても、ラブリエさん、枚数を重ねるごとに上手になられて。

    とにかく、#8.Breaking All Illusionsを聞いて泣けないなら
    今後、DTのCDの購入はあきらめてください。

    5人の方が、このレビューに「共感」しています。

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  • 5人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/10/24

    1曲目Sudden death、2曲目Public Enemy No.1 以降の曲は、すべて「高品質のデモ集」とでも表現したくなるような、「変わり映えしない、マンネリ曲」の集合。
    こんなできなら、シングルだけにすればいいのに。

    大佐ってこんなにアレンジ下手だったっけ?

    5人の方が、このレビューに「共感」しています。

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