Behind The Mask
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ぼぶ | 東京 | 不明 | 2006年03月16日
前作リリース後のツアー中にLindseyが脱退。同時に煌びやかなポップセンスを失うことになる。新加入のBilly Burnetteはカントリー、Rick Vitoはブルースと、Lindseyとはまったく異なるフィールド出身で個性が薄い。その分、女性二人ががんばってはいるものの、Stevie参加後とはしてははじめて、彼女のヴォーカルをフューチャーしたシングルがカットされなかったのも興味深い。肌触りはMickのソロ作品に近いものがあり、地味さはぬぐえないところだけれど、シングルカットされた「Skies The Limit」や「Hard Feelings」は名曲!1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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あわとひえ | 埼玉県 | 不明 | 2004年05月19日
リンジーの穴は大きいですが、スティービーとクリスティンがよりアーシーになった展開は、これもまた興味深いものがあります。しかし、バンドの音としての個性が薄れたのはマイナス評価に繋がるのでしょう。2人の新メンバーの弱い個性を女性メンバー2人が盛り立てていた、というのがこの時のマックの印象です。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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