Long Live Rock N Roll: バビロンの城門
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てらちゃん | 東京都 | 不明 | 2010年10月30日
今まで購入したSACDの中で、唯一現行CDに比べて劣ると思った。 4曲目の音の乱れなど、間違いなく制作上のミス。 音質がどうのという以前の問題。全くチェックをしていないのがこれでわかる。 高音質盤といいながら、この手抜きは問題だ。 オリジナル・マスターテープからのリマスタリングではなく、日本に保管しているアナログコピーからSACDを作るという発想がファンをナメている。 結果が良いなら文句はないが、これはいただけない。 このアルバムは、アナログ時代から、近年のSHM-CDに至るまで、様々なヴァージョンで聴いてきたが、これはダメだ。 解説読んでも、ほめるところを苦労して探しているのがよくわかる。読んでてライターが可哀想になった。 ユニバーサルのスタッフの姿勢が問われる1枚といえる。 このぶんだと、リリース予定のWhitesnakeのSACDも期待できないな。11人の方が、このレビューに「共感」しています。
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sevendays | 東京都 | 不明 | 2010年04月08日
こちらもボートラ1曲追加だけのようですね。 Risingと同様、星一つ。2人の方が、このレビューに「共感」しています。
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Taste | 大阪府 | 不明 | 2010年03月26日
単調過ぎてアメリカンハードのよう ブリティッシュ魂を捨てた 商業ロックでした1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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