大島弓子 fan book ピップ・パップ・ギーととなえたら
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ねも | 兵庫県 | 不明 | 2019年01月07日
大島弓子は、最も好きなマンガ家だ。「24年組」の他の作家の才能も認めるし、手塚治虫は神様だし、岡田史子はとんでもない“天才”だと思うけど、それでも、私にとって大事なマンガ家は大島弓子だ。 本書刊行時点(2015年)でマンガ家歴47年の大島弓子のすべてを208ページに収めるのは不可能なので、本書に対して不満を抱く熱烈ファンもいるだろう。しかし、大島弓子に関して、これだけまとまった形のものはこれまでなかった。だから、多少物足らなかったとしても、本書には十分な価値がある。 ファンになりたての人は、本書を通じて、大島弓子の深い世界を知って欲しい。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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