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山下達郎

CD Ray Of Hope (レイ・オブ・ホープ)

Ray Of Hope (レイ・オブ・ホープ)

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検索結果:12件中1件から12件まで表示

  • ★★★★☆ 

    fumi  |  神奈川県  |  不明  |  2012年10月04日

     初回盤くらいのボリュームで丁度いい感じかも。  通常盤だと少々物足りない。  勿論、曲は素晴らしい!  (しかし、初回盤は少々高い・・・「竹内まりや」の「Denim」は初回盤でも価格は変わらなかったのに・・・)

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  • ★★★☆☆ 

    たけ  |  東京都  |  不明  |  2011年12月20日

    曲は素晴らしいのが多いのに、この足りない感はなんなんだろう。 アルバムとして散漫なのか、達郎の年齢のせいなのか 分からないけれど、なんか始まりにわくわく感も今回は無かったな〜

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  • ★★☆☆☆ 

    レオブルー  |  東京都  |  不明  |  2011年12月14日

    これガッカリだなぁ。よほどギシギシと揉めていたころのほうが良かった。認められすぎると、難しい典型かな。これもめったにしないが他のCDスペース用に別のところ行き。

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  • ★☆☆☆☆ 

    WEATHER BOX  |  東京都  |  不明  |  2011年09月21日

    かつては「君なしでは生きられない 悲しい言葉さ」(スプリンクラー)と唄った男がなんで夢だの希望だの勇気だのこんな陳腐な曲ばかりになってしまったのか?J-POPにマトモな作詞家はひとりもいないんだな…。  唯一のグッドソングC。Tripping Outカッティングだからじゃない。この曲だけが達郎本来の「無垢な少年の心を持つ大人」の詞世界を表現出来ているから。アニタ・ベイカーばりのメロとコードが新機軸なD、なのにこの詞は…。Bはシングルの時はまたかって感じだったがアルバムに入ると少しは良く響いた。だが逆に、ヒットした好曲Gは印象が薄まった。前作以来EKのような似たバラードばかり続けるからどうしても飽きる。同じスロウでも何故もっとリズムやバックトラックに拘らない?AHのシャカシャカした音とサンソンのCMを聴いてるような詞、やめて欲しかった。『Joy1.5』のABが極上なだけに。  ジャニーズとズブズブ、LIVEはいつも同じ県で同じ曲ばかり、なんでこんなになってしまったんだろう?どうして日本の音楽はタイアップ依存症から脱却しようとしないのか?せめて『Cozy』収録の「Fragile」みたいな成果にはならないのか。達郎というよりも「創造より宣伝」ばかりの日本のゲーノーカイに対してこの評価。

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  • ★★★★★ 

    ひろ  |  東京都  |  不明  |  2011年09月19日

    さすがにこだわりの1枚。いつも高品質。個人的にはJOY1.5が最高。メッセージ性の強い数曲も彼ならではですが、今度は「愛」をテーマにした甘いアルバムが聴いてみたい。

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  • ★★★★★ 

    kasa  |  北海道  |  不明  |  2011年08月26日

    「TATSURO YAMASHITA PERFORMANCE 2008-2009」というコンサートパンフレットと呼ぶには濃すぎる内容の「本」が手元にあります。 詳細な山下達郎の音楽クロニクル、ディスコグラフィー、レコーディングデータ、提供楽曲一覧、CM曲一覧、「Sunday Song Book」オンエアライヴ音源リスト・・・。 これらの曲目を眺めるだけでファンなら、至福の時間を過ごす事ができる内容です。元々、レコードコレクターとしても有名な達郎さんならではの、完全主義が自作リストにも強烈に反映されています。 この「本」の冒頭の挨拶文に、「ほんの小さな想いでも皆さまのもとに伝われば、こんなにうれしいことはありません」という達郎さんの言葉があります。2009年4月札幌、初めて行った念願のコンサートは大きな感動をもたらしてくたのでした! コンサートは、ファンキーなサウンドが炸裂する「SPARKLE」でスタートし、個人的に「PAPER DOLL」「高気圧ガール」「CIRCUS TOWN」あたりがしびれまくりで・・・!ずっと身体に染み込んでいます。たまたま隣の女性が、「LET’S DANCE BABY」でクラッカー発射し(お約束なんですね!)、コーラス隊と同じ振付けで合唱するなどファン度の高い方で、私もとても楽しめた最高のコンサートでした。こんな時代だけど、僕の音楽が少しでもあなたの背中を押すことができたら、元気出そうよ・・・達郎さんの想い。しっかり伝わりました。 コンサートのMCで、新作やJOY2も近々発表したいとあって、ファンとしては気長に待つこと2年、待望の新作発表です! こんなにうれしいことはありません! 初回盤の「JOY1.5」は、こっそり言いますが、みなさんなんとしても手に入れましょうね・・・。 もう、達郎さんの声が色っぽいこと・・・! 私「JOY2」が10枚組みでも、絶対買いますから! 本編はタイトル通り、随所に励ましの言葉が歌詞の中に登場するのが特徴で、新しい魅力と言えます。時勢的な事は抜きにしても、普遍的な言葉でありながら、日本語の歌に意外にこれまで使われていない言葉かもしれません。 「ふるえながら、おびえながら生きるのは、もうやめにして」 「人生はそんなに捨てたものじゃない」 「せめてこのメロディー、あなたをはげませたら」 D1イントロからD2の流れの展開とカタルシスはさすがの一言。山下達郎の高レベルな音楽的質感は今作も不変です。 個人的にはD7「俺の空」が好き。ただあの「HEY REPORTER!」並みのギンギンサウンドだったら更に目玉だったかも。ライブに期待。 そして、いよいよ新しいツアーが始まり北海道、私の住む街にもとうとう、ついに達郎さんがやって来る!! こんなにうれしいことはない!!

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  • ★★★★☆ 

    madman  |  東京都  |  不明  |  2011年08月23日

    '11年発表。“何をすべきか、どう生きるべきか”ということに向き合わざるを得ない現在、僕たちがいちばん必要としているのはこういう音楽なのだと思う。愛する人に対する思い、人間らしく伸びやかに暮らすことの大切さ、そして、“希望という名の光”を実感しながら生きていきたいという祈り。こんなにも豊かな音楽が存在するということだけでも、この世界には生きていく価値があると思う、本当に。サウンド・プロダクションの良さについてはここで言うまでもないが、小笠原拓海のドラムはやはり素晴らしい。

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  • ★★★★☆ 

    ABCXYZ  |  不明  |  不明  |  2011年08月18日

    先ずは約1遅れになりましたが、発売に祝福です。本来なら昨年に発売して欲しかったけど、山下達郎という名がある限り仕方無いかも。持っていない方はのうちに、是非とも初回限定盤Joy1.5を入手する事をお勧めします。昨年の発売延期、今年3月の大震災、一部の内容変更、色々な思いが詰まったアルバムになりました。但しAngel Of The Lightやミューズが未収録なのが、頂けないけど。もう一つ気になったのが3と8と9 と13 のシングル曲のマスタリングの音質、なんかこもっている感じがする。オリジナルシングルの方が、マスターは断然いいかな。後は意表のつく7、ZIPの主題歌11と、色々な曲が今まで通りに楽しんで聞いています。曲順も問題無いし、纏め方もいい感じになっています。思いっきり泣いて笑って聞いて下さい。最近になりますが遅らせながら、被災した方々にお見舞い申し上げます。

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  • ★★★★★ 

    TATSU  |  島根県  |  不明  |  2011年07月24日

    ボーナスディスクのことについてのみ。おそらく「1.5」の映像はそれだけじゃなくてフルサイズのが何本もあって、きちんとドルビー・デジタルになって近い将来製品化されるのは間違いない。達郎本人が、ドルビー・デジタルを掌握できてからだと思うから、もうちょっとかかるか・・・。達郎は何だかジミー・ペイジみたいに見えてきたなぁ。要は出されるものはそのくらい重みのあるものになるだろうということ。単に音楽ファンとしては早く「2.0」を出して欲しい(笑)

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  • ★★★★★ 

    大畠逃介  |  石川県  |  不明  |  2011年07月12日

    ライブ音源も聴けてイイ。もっと秘蔵物も出してよ〜ん。 エレック時代のLP「SONGS」からずうっと達郎はイイ。 生ライブもサービス精神が溢れていてイイ。 今年の夏、一番楽しみ〜な1枚。

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  • ★★★★★ 

    ねずみ  |  山口県  |  不明  |  2011年06月19日

    「売上を伸ばす一番簡単な方法は、1(イチ)、ボーナストラック。」 「Jポップスなんて音楽なんだ、こんなもの聴けば誰だって分かるようになる。」 「秘蔵ライブテイクをどう聴いていくかということ。」 「名盤であることはすべて瞬時に導ける。」 「マスタリングがちょっとでも曖昧になってくると、途中で間違ってくるんだ。」 「初回限定盤が直ぐに売り切れてしまうっていうこと、今日何度も言っておきます。」 「じゃ、いつ買うか?…。今でしょ。」

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  • ★★★★★ 

    松っち  |  熊本県  |  不明  |  2011年06月04日

    初回盤を購入するのは一般の方よりファンの方が多い中、例えリマスターだろうが、過去に発売したシングルのカップリングのライブ曲をボーナス・トラックにしてもらっても、それがファンが望むことなんでしょうか? 以前に比べると、達郎のこだわりが無くなったような気がして残念です。しかし、アルバム自体の出来は間違いないと思います。

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