DIGITAL TRIP さよなら銀河鉄道999 シンセサイザー・ファンタジー
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madman | 東京都 | 不明 | 2010年02月27日
'81年発表。東海林修は、81年に松本零士の人気アニメの劇場映画化『銀河鉄道999』の交響曲を担当。ここでもMC-8を電卓のように使ってオーケストラの譜割りを組み立てた痛快な逸話があるが、1曲のみ東海林修の希望で「大宇宙の果てへ-光と影のオブジェ-」というシンセサイザー曲が使われた。本盤はその好評を受け、映画のスコア全編を東海林修自らがシンセサイザー化した、本人がもっとも愛着を寄せる野心作。ジュピター-8、TR-808などが新たに加わり、7週間の録音期間のうち、大半をトラックダウンに費やしたという。映画版で唯一のシンセ曲だった「大宇宙の果てへ」はリミックス・バージョンで収録。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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