こっこさんの台所CD
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メタリック | 東京都 | 不明 | 2009年10月27日
エッセイ集「こっこさんの台所。」の発売と併せてリリースされたこの作品。エッセイを読みながらこの春夏秋冬に見立てられた楽曲を聴くと納得できる内容です。痛みを伴う唄から(一時引退時)、少しずつではあるが優しさが見えるようになって来たかな?(「きらきら」リリース時)と感じましたが、再び痛みを伴った・・これはCoccoの声の調子も関係しているかもしれません。「Heaven’s hell」の出来は素晴らしかったですよね。このシングルの「絹ずれ」も優れた作品だと思います。ただ、無理して唄をひねり出さなくてもいいのかな・・とも感じられます。次回作「大丈夫であるように-Cocco 終らない旅-」に収録予定の「火の鳥」に期待はしますが、無理はしないで欲しいですね。1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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km | 東京都 | 不明 | 2009年09月20日
Mステで絹ずれ歌っている姿を見て、あまりの凄さに購入しました。 久々に心動かされたCDです。何度も聞いてます。1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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月の狼 | 愛知県 | 不明 | 2009年09月18日
Coccoは本当に素晴らしいアーティストです! Coccoの人生は波瀾万丈だからこそ生きる思い、人の気持ち、人の傷みが分かるのだと思います! この「こっこさんの台所」も春夏秋冬を通して人に愛する想いを歌っています! Coccoファンの人もファンじゃない人も是非、聴いて欲しいと思います!2人の方が、このレビューに「共感」しています。
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鳴門の海賊 | 徳島県 | 不明 | 2009年09月17日
ヒトにとって「食事を摂る」いうのは、ほぼ確実に他の命を犠牲にしていること。だからヒトは犠牲になった魂に感謝を捧げる為に、食前に「いただきます」と言ったり、お祈りをしたりする。それを自分自身が了解出来れば良いが、自分の存在と犠牲になるイキモノを天秤にかけて「食べる」ことを受け入れられない場合もある。この作品で彼女がポジティヴに「生きる」ことに向かおうとしてるのが感じられる。これからの彼女の生き様に注目していきたい。2人の方が、このレビューに「共感」しています。
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Iris. | 不明 | 2009年09月11日
cocco 絹ずれ…筆舌に尽くし難き名曲、その美しき真の姿…生命の奥の魂がブッ飛んだ2人の方が、このレビューに「共感」しています。
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toft | 兵庫県 | 不明 | 2009年08月20日
アルバムにも匹敵するシングル。「絹ずれ」「バイバイパンプキンパイ」「愛について」とスケールある曲の中に2曲目「the end of summer」のやさしい脱力感が心地いい。個人的な好みなども有るので芸術作品(音楽、絵、写真、映像等々)に本物も偽者も無いのかもしれませんが少なくとも個人的には、日常を見つめ、想い巡り歌う彼女は表現者としてやはり本物だと感じました。唯一「絹ずれ」の間奏部分のアレンジがオーバーすぎるのであえてトーンを落とした方がよかったかも・・・と思いましたが、そのアレンジだからこそ良いのかもしれません。何にしても捨て曲無しです。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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