Piano Concerto.9, 12, 13, 14, 17, 19, 20, 21, 23, 26, 27: Pires(P)Guschlbauer / Jordan /
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robin | 兵庫県 | 不明 | 25/July/2024
ピルスのモーツアルトも良く聴いたが、イマイチの感があってパッとしなかったので今は全く聴かないし、ローゼ・シュミットにハマってからは格の違いを感じ、DGの再録にも遠ざかっているのが実情である。今はツァハリアスのモーツァルトを聴きたく思っているので尚更ピリスから離れている。彼女は何となく表現力が薄く、すべて標準並みという感じである。ラローチャのモーツアルトのほうが私の好みに合っている。0 people agree with this review
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タンノイおやじ | 東京 | 不明 | 28/February/2009
ジョルダンがとにかく良い、これ以上上品な伴奏はありません。 おすすめです。6 people agree with this review
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ひかり | 東京都 | 不明 | 14/September/2008
若きピレスのピアニズムが光る名演である。モーツァルトが好きな方なら、どんなに数多くのピアノコンチェルトのCDを既に持っていようとも、このCDは持っていて損はないと思う。6 people agree with this review
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ベルフィオーレ | tokyo | 不明 | 16/April/2008
クラウディオ・シモーネ&イ・ソリスティ・ヴェネティとの8番と27番の協奏曲が入っていないのは残念だが、どれも若きピリスのすばらしい名演である。特に9番の『ジュノム』と21番は記念碑的な名盤である。以前はぽつぽつと単売されていたが最近は手に入れることが困難なCDだっただけに、今回の再発売は誠に喜ばしい限りだ。どの曲も端正でみずみずしいモーツァルトである。7 people agree with this review
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