トップ > 音楽CD・DVD > クラシック > ヴェルディ(1813-1901) > 歌劇『運命の力』全曲 テバルディ、デル・モナコ、バスティアニーニ、シミオナート、シエピ(3CD)

ヴェルディ(1813-1901)

CD 歌劇『運命の力』全曲 テバルディ、デル・モナコ、バスティアニーニ、シミオナート、シエピ(3CD)

歌劇『運命の力』全曲 テバルディ、デル・モナコ、バスティアニーニ、シミオナート、シエピ(3CD)

商品ユーザレビュー

  • ★★★★★ 
    (1 件)
  • ★★★★☆ 
    (1 件)
  • ★★★☆☆ 
    (0 件)
  • ★★☆☆☆ 
    (0 件)
  • ★☆☆☆☆ 
    (0 件)

レビューを書いてみませんか?

レビューを書く

検索結果:2件中1件から2件まで表示

  • ★★★★★ 

    もんきい  |  秋田県  |  不明  |  2011年06月21日

    序曲以外は比較的マイナーな「運命の力」だが、新国立劇場の レパートリーなので、東京に住んでいれば聴くチャンスは少なくない。 実際聴いてみると美しい旋律のアリアが多く、全曲通して聞き飽きない。 テノールとソプラノによる愛の語らいの場面が無いのが 不人気の理由なのだろうか。個人的には逆にそこも好きな点。 公演前の予習用にどうぞ。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    シルズファン  |  香川県  |  不明  |  2010年06月17日

    この配役で期待するなと言う方が無理だろう。きらめくばかりの豪華キャストに意気込んで聴いたのだが、なんと、あのバスティアニーニがノッてない。体調がよくなかったのか?「トロヴァトーレ」のルーナ伯爵や「仮面舞踏会」のレナート「椿姫」のジェルモンなどで圧倒的な存在感を示した彼が、信じられないほど普通のバリトンしてる。もちろん後半デル・モナコとの二重唱あたりはさすがに聴かせてくれるのだが、ふだんの彼ならば登場したとたんにもっとドキドキさせてくれたはず。こうなるとライヴが聴きたくなってしまうなあ。モリナーリ=プラデルリの指揮も、セラフィンに比べるとやはりイマイチ。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

検索結果:2件中1件から2件まで表示