Titus Groan
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Xm | 岡山県 | 不明 | 2011年08月14日
英国ブラス・ジャズロック・バンド、タイタス・グローンの'71年唯一のアルバムと'70年のマキシ・シングルのカップリングです。 ブラスといってもサックス、フルート、オーボエを曲ごとに持ち替えて演奏しているため、この時期の同系統のバンドほど押しの強い分厚いブラス色は感じられません。 同系統ではトライフルのように、どちらかというとクールで、曲が進むにつれて熱を帯びるといったドライヴ感のある演奏。 特に、フルート、オーボエの音色が素朴な彩りを与えており、趣味の良い、味わいのあるアルバムとなっています。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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涼君 | 埼玉県 | 不明 | 2006年08月01日
プリティーシングス、ビートルズ、ジャズ、プログレを足したのを想像してみて下さい。わかりずらいか…1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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涼君 | 埼玉県 | 不明 | 2006年08月01日
隠れた名作(ちょっとしか隠れてない?)。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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じゃあ、志村で | 埼玉県 | 不明 | 2006年08月01日
こんなすげぇーアルバムが表に出て来ないのは残念。大佐→の言うとうり、ボーカルはちょっとビートルズっぽいな。かっくい〜なこりゃ。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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なかもとこうじ | 埼玉県 | 不明 | 2006年08月01日
サイケデリック・プログレ・ジャズ・ロック〜ビートルズ風味。わけわかんねえ!?かっこいいし、うまいよ。最高。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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大佐 | 不明 | 2004年02月15日
「1970年のアングラ・シーンはこんなもんかな」と思うのだけれど、松井巧氏がライナーを担当していることから“ただのジャズ・ロック”ではないと即座に推測できる。内容はsax,flute,oboeを操るT.Priestlandとやらが大活躍している。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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大佐 | 不明 | 2004年02月15日
さらにサイケデリックな印象もあり、ビートルズ・マジックを感じるコーラス・ワークもあり、トラッドもあり、全体的にあらゆるジャンルをあてはめられる楽曲ばかりが収録されており、まさに実力派の連中。Titus Groan!誉れ高い愛すべきバンドがここにある。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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