TOP > Music CD・DVD > Classical > Brahms (1833-1897) > Brahms: Symphony No.1 In C Minor / Liszt: Les Preludes

Brahms (1833-1897)

CD Brahms: Symphony No.1 In C Minor / Liszt: Les Preludes

Brahms: Symphony No.1 In C Minor / Liszt: Les Preludes

Customer Reviews

Do you want to write a review?

Write you own review

Showing 1 - 4 of 4 items

  • ★☆☆☆☆ 

    meji  |  横浜  |  不明  |  27/May/2007

    マスタリングがダメ!このCDは初出のLPにも劣り、スーパーアナログディスクの足元にも及ばない。アナログで聞くと本当に最高!高弦の艶、低弦の唸り、ティンパニーの張り、ウィンナホルンの咆哮、全体の音色のリアルさと深み、まさにデッカの最高録音です。メータが良いのか、ウィーンフィルが良いのか、ロックの録音が良いのか?とにかくブラ1の最高峰なのに、このCDの痩せた音は何?

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★★★ 

    ハンス  |  世田谷  |  不明  |  25/May/2006

    VPOのブラームス1番ではベスト3に入るほどに優れたものだと思います。フルヴェンは別として、バーンスタイン/VPOに迫る名演。同曲のVPOの諸々の録音、例えばジュリーニよりしなやかで(ロスフィル盤は「柔」の超名演)、ベームやバルビローリより力強く、ケルテスより流麗、レヴァインよりずっと丁寧。隠れた名盤です。

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★☆☆☆☆ 

    ハンス  |  世田谷  |  不明  |  21/May/2006

    勝手に期待して期待ハズレでした。熱演とはいいがたくしかもアーティキュレーションは粗さが目立つ。録音面も音がくもってダメ。美しさを求めるならムーティ/フィラデルフィアを!同時期の「復活」のレヴェルには到底及ばない。どうしてしまったのだメータ!

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★★★ 

    Chang  |  千葉県  |  不明  |  08/March/2005

    同じ頃録音された「復活」とともにメータがVPOより美しい響きを引き出した演奏。線も太く、この曲の最良の解釈の一つと言えると思う。この時期のメータは非常に良い仕事をしていた。

    0 people agree with this review

    Agree with this review

Showing 1 - 4 of 4 items