Brahms: Symphony No.1 In C Minor / Liszt: Les Preludes
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meji | 横浜 | 不明 | 27/May/2007
マスタリングがダメ!このCDは初出のLPにも劣り、スーパーアナログディスクの足元にも及ばない。アナログで聞くと本当に最高!高弦の艶、低弦の唸り、ティンパニーの張り、ウィンナホルンの咆哮、全体の音色のリアルさと深み、まさにデッカの最高録音です。メータが良いのか、ウィーンフィルが良いのか、ロックの録音が良いのか?とにかくブラ1の最高峰なのに、このCDの痩せた音は何?0 people agree with this review
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ハンス | 世田谷 | 不明 | 25/May/2006
VPOのブラームス1番ではベスト3に入るほどに優れたものだと思います。フルヴェンは別として、バーンスタイン/VPOに迫る名演。同曲のVPOの諸々の録音、例えばジュリーニよりしなやかで(ロスフィル盤は「柔」の超名演)、ベームやバルビローリより力強く、ケルテスより流麗、レヴァインよりずっと丁寧。隠れた名盤です。0 people agree with this review
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ハンス | 世田谷 | 不明 | 21/May/2006
勝手に期待して期待ハズレでした。熱演とはいいがたくしかもアーティキュレーションは粗さが目立つ。録音面も音がくもってダメ。美しさを求めるならムーティ/フィラデルフィアを!同時期の「復活」のレヴェルには到底及ばない。どうしてしまったのだメータ!0 people agree with this review
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Chang | 千葉県 | 不明 | 08/March/2005
同じ頃録音された「復活」とともにメータがVPOより美しい響きを引き出した演奏。線も太く、この曲の最良の解釈の一つと言えると思う。この時期のメータは非常に良い仕事をしていた。0 people agree with this review
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