7th Blues
検索結果:4件中1件から4件まで表示
-




B-S-M | 東京都 | 不明 | 2005年09月10日
'94年発表。卓越したリズムの構成力と優れたメロディのセンス、驚異的ともいえる稲葉の歌唱力とそれを支える松本のギター・プレイ、そしてハードなサウンドと不思議に共鳴する男の弱さを心情吐露した詞の内容−もはや彼らにしか到達しえない世界を確立した。本作は、それらの要素が完成形をみた1枚。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
このレビューに 共感する
-




mash | 静岡県 | 不明 | 2005年02月25日
JAP THE RIPPERとferwell songがすき アルバムとしてはいまいちかなー0人の方が、このレビューに「共感」しています。
このレビューに 共感する
-




やわら | 不明 | 2003年11月14日
決してRockじゃないが、ポップ、マニアック、R&Bが融合した佳作。中でも赤盤のSweet〜やJap〜は後のRockなB’zの礎になったと思う。ただ英語詞に関しては0点。これは聞けネェや。最近のDevilはまあまあだったけど、もし世界でリリース考えてるなら英詞はアメリカ人に頼んだ方がいいor日本語オンリーにすべきだ。演奏力、歌唱力は負けちゃいないんだから。この二つだけでも唸る奴は唸るよ。ま、BigMachineみたいのじゃ聞かせる価値無いと思うけど。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
このレビューに 共感する
-




たっく@ | 東京 | 不明 | 2003年11月14日
暗いアルバムと言い切ってもいいくらい暗いです。歌詞も曲も暗い。だけど暗さの中にかっこよさがあるっていうか、なんとも表現しずらい作品です。まあ、聴いてみて好き嫌いがはっきりする作品ってのは間違いないですな。僕はまあまあ好きなほうです。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
このレビューに 共感する
検索結果:4件中1件から4件まで表示
