ペットロス18物語 動物が教えてくれた死と愛

佐藤道子(ライター)

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784890369997
ISBN 10 : 4890369996
フォーマット
出版社
発行年月
1999年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
19cm,219p

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • たんぽぽ*すん さん

    愛犬との死別のお別れの時、私はどれだけ落ち込んじゃうんだろうと生前は心配だった。けど、いざお別れの時を迎えたら杞憂であったことを知ることに。あんなイイ子いない。けどペットロスにはならない。でもペットロスって?そう思って読んだ本。やっぱり私はペットロスじゃないよ。安心してね。表紙のワンちゃんの目の位置を変えたくて仕方ない衝動にかられます。笑

  • 樹999 さん

    なるようにしかならない、何事も。ペットを亡くして涙したことはあるが、この本に対し共感には至らず。相手が人でも動物でも、死者にはただ一言「幸せだった?」と心で問うのが自分の習い。今も近くに愛鼠(笑)がいるが、動物を飼う瞬間からその覚悟をする癖がついている自分にとって、死は特別な事でも、悲しいことでもない。ただ、そうなってしまう人を否定する気持ちはない。悲しむのは悪いことではないし、考え方によっては無理からぬことだと思うので。好きなだけ悲しんで、いつか立ち直ればいい。

  • ドナとハンナ さん

    号泣しました。

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