金子達仁ベストセレクション ESSAY & REPORT 3 漂泊

金子達仁

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784890361274
ISBN 10 : 4890361278
フォーマット
出版社
発行年月
2001年03月
日本
追加情報
:
19cm,372p

内容詳細

飲む、打つ、見る、人気スポーツライターが描く軽妙にして、芳醇な世界。スペイン、イギリス、フランス、ドイツ、中東、中央アジア…、魂が震える最高の瞬間を求めて、全世界を旅した人気スポーツライターが見て、聞いて、味わった悦楽のひと時、ほろ苦い思い出。心がじんわりするシリーズ完結篇!

目次 : 1 エッセイ(ラテン蹴球紀行―スペイン自由と伝統の息づく国/ スペイン弱小チーム探訪―ログロニェス求む、日本人選手 ほか)/ 2 レポート(’95‐’96UEFAカップ準決勝バルセロナVSバイエルン―皇帝の前に再び/ 緊急レポート―前園真聖才能は海を越えて ほか)/ 3 再現レポート(’74西ドイツW杯準決勝オランダVSブラジル―ヴェストファーレンの戦争/ ’72欧州選手権準決勝ベルギーVS西ドイツ―静かなる暗闇のナイフ ほか)/ 4 スペシャル・トーク・戸塚啓×中西哲生―カネコタツヒトの人物像に迫る

【著者紹介】
金子達仁 : 1986年1月26日、神奈川県横浜市生まれ。法政大学社会学部卒業後、日本スポーツ企画出版社に入社。『スマッシュ』『サッカーダイジェスト』編集部勤務を経て、95年フリーに、スペイン・バルセロナにて執筆活動中の97年、『Number』に掲載された「叫び」「断層」によりミズノ・スポーツライター賞を受賞、同年帰国。主な著書に「28年目のハーフタイム」「いつかどこかで」(文芸春秋)「決戦前夜」(新潮社)「惨敗 二〇〇二年への序曲」(幻冬舎)「21世紀を超える神々たち」(ぴあ)共著に「蹴球中毒」(文芸春秋)「魂の叫び」(幻冬舎)「予感日の丸を背負った男たちへ」(ザ・マサダ)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Katsuaki Mori さん

    2016/05/05-2015/05/07

  • 湘南☆浪漫【Rain Maker】 さん

    エッセイも多く収められているけど、やっぱり1997年のフランスW杯アジア最終予選。ヒデを押さえていた時点でこの人の一人勝ち。

  • アーキー さん

    ★★★☆☆  72

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人物・団体紹介

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金子達仁

1966年1月26日、神奈川県生まれ。上星川幼稚園‐横浜市立上菅田小‐同・笹山小‐同・大道小‐神戸市立乙木小‐横浜市立朝比奈小‐同・大道中‐法政二高‐法政大社会学部社会学科‐(株)日本スポーツ企画出版社『スマッシュ』編集部‐同『サッカーダイジェスト』編集部‐フリー(本データはこの書籍が刊行された当時

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