0歳から100歳までの「歯」とのつきあい方

多保学

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784781623863
ISBN 10 : 4781623867
フォーマット
発行年月
2024年10月
日本
追加情報
:
268p;19

内容詳細

歯医者さんが伝えにくいこと。歯医者さんも知らなかったこと。この一冊にすべて詰め込みました!

目次 : 第1章 なぜ0歳からの予防が必要なのか/ 第2章 0歳の赤ちゃんは「歯」ではなく「舌」を見る/ 第3章 子どもの顎の成長は10歳までの習慣で決まる/ 第4章 虫歯予防は3歳までが肝心/ 第5章 真の予防歯科医療とは何か/ 第6章 誰もが予備軍!!日本人の8割が歯周病/ 第7章 それでも歯が抜けてしまったら!入れ歯とインプラントの最新知識/ 第8章 歯を守れば人生が豊かになる

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • いちろく さん

    このタイトルの割にページの半数以上は10歳までに大切なことの記載が中心で、後半もインプラントや歯を残す大切さを提示する高齢者向けの内容。私が知りたい成人してからの期間のケア内容は少なく、思っていた内容とは異なる。私事ですが、今まで虫歯や歯周病とはほぼ無縁で定期検診でも問題ない人生だった。そのつけが一気にきたのか? ここ数年で急に虫歯が出来たり、親知らずの抜歯手術失敗で顎関節症に苦しんだり(他院で治療済)と歯の厄年か?と思うぐらい不運が続く。日頃の歯磨きやフロス以外でも、歯に関心を持つのが今年の目標の一つ。

  • ルル さん

    子どもに子が生まれたらプレゼントしたい内容です^_^その頃には技術も高まっているので違う本になると思われますが歯は健康の土台です(o^^o)

  • DEE さん

    歯は大切と頭では分かってるけど、幾つになっても歯医者は正直言って怖い。子供の頃に痛い治療をたくさんされてきたので、痛くないと言われても信用できない(笑) それでも行かないとなと思わせられる本。 著者は優秀なのだろうけど圧が強いので自分ならかからないかな。

  • 梨子 さん

    読んでよかった度:★★★☆☆ 去年初めて神経を抜いてから、朝何かを口に入れる前に必ずうがいをすることにしてる。 健診も半年に一度受けることに。 歯は大事にしなきゃ。

  • えっちゃん さん

    本書の半分以上が子供の頃の歯の大切さを謳っているので子育て世代向きですが世代を超えて知っておくべきかも…。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

多保学

歯科医師・日本歯科大学附属病院総合診療科臨床准教授・経営コンサルタント。日本歯科大学卒業後に米国ロマリンダ大学に留学。2015年、さいたま市に「たぼ歯科医院」を開業。開業後、全力で患者と向き合う中で経営の難しさに直面。そこで、周りにいる成功者の思考法を取り入れ、考え方や行動の習慣を徹底的に学ぶ。医療

プロフィール詳細へ

物理・科学・医学 に関連する商品情報

おすすめの商品