図説 伊勢神宮 ふくろうの本

松平乘昌

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309761176
ISBN 10 : 4309761178
フォーマット
出版社
発行年月
2008年08月
日本
追加情報
:
22cm,110p

内容詳細

伊勢神宮は、宮中・武家のあつい崇敬を受け、江戸時代にはおかげ参りで賑わい、和歌や学問など文化の中心ともなった。その歴史と信仰を、秘蔵の神宝・装束、絵画、多数の歴史資料によって辿る。

【著者紹介】
松平乘昌 : 昭和14年(1939)、東京都生まれ。岩村町歴史資料館顧問。霞会館参与。徳川記念財団理事。日本の歴史民俗に係わる展覧会の企画構成・監修を務めて三十七年(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • Tadashi_N さん

    伊勢神宮を学ぶには良い本。

  • takao さん

    ふむ

  • shuco さん

    三種の神器の1つの鏡が祀られているという伊勢神宮に興味を持って読みました。 天照大神との繋がりがわかったり当時の資料が載っていたことも楽しめました。

  • 山葵 さん

    伊勢神宮にまつわる歴史上の人物や文学をまとめた本。自分が思っていた以上にあるもので驚きました。

  • rbyawa さん

    f161、正直なところ時々なにを読んでいるのかわからなくなったものの、天皇家の総氏神なので天皇家周辺の歴史が書いてあるんですよね…全部の歴史が書いてあるわけでもないので、どうもしばしば忘れる気味だったんですが、実は近代に至るまで天皇本人の行幸はなかったこと(斎宮がいたせい??)、江戸徳川家の将軍がやたらとこの地を訪れたらしいことが対比として頭に残ってるんだけどそれぞれどういう意味なんだろう。庇護者が北畠家になっていたり、御師らが全国展開をプロデュースしたりと実は逞しい神社だよなぁ、一度は行きたや伊勢詣で。

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松平乘昌

昭和14年(1939)、東京都生まれ。岩村歴史資料館最高顧問他団体役員を兼務。日本の歴史にかかわる展覧会の企画構成・監修を務め四十年(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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