池田清編 / 太平洋戦争研究会

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図説 太平洋戦争 ふくろうの本

池田清編 / 太平洋戦争研究会

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309760636
ISBN 10 : 4309760635
フォーマット
出版社
発行年月
2005年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
22cm,175p

内容詳細

なぜ引き起こされたのか。どんな戦いだったのか。太平洋戦争の原因・主な戦闘の経過を写真図版350点と共に追う決定版。終戦60周年記念出版として、カラー口絵「真珠湾奇襲」、原爆投下や終戦工作などを増補。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • もぐもぐ さん

    今まで見たことのない戦地の写真がたくさんあって、「戦争ってこういうことなんだ」と思わせるものでした。悲惨で悲しい写真ではあったけど、そういう写真は見たくないと思ってきたけど、事実を知るには私には必要なことだと思いました。

  • takao さん

    ふむ

  • aya さん

    ちょいと難しかったので感想書くのも難しいです。ガダルカナル島やポートモレスビー作戦における補給物資の不足や赤痢などに苦しむ日本兵を想像するとなんともいたたまれない。兵站は大事。

  • Keitaro Sato さん

    日本で戦争と言えば、皆まずは太平洋戦争のことが思い浮かぶと思います。ではなぜ太平洋戦争が起こったのか?というと答えられる人はあまりいないと思います。戦争が起こってしまった原因が当時の世界情勢を交えながら解説されていました。義務教育では習えないことを本書で学んでみませんか?

  • Sosseki さん

    戦争は総力戦だ。兵器開発、製造、兵器量、兵站、資源・燃料・食料、情報収集・分析、戦略、組織、兵士の士気、管理、外交力、敵国の国内状況、同盟関係、等々。資源の少なく、島国(海で守られている代わりに、攻めるのも出にくい)の日本今も戦争して勝てるような国ではないのだろう。今後、他国からの軍事的圧力が増したり、資源・食料等不足の事態に見舞われた時、日本は戦争を避けるどういう対応ができるのか。日本はそういう能力を戦後つけたのか?

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