長沢節 伝説のファッション・イラストレーター らんぷの本

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309727363
ISBN 10 : 4309727360
フォーマット
出版社
発行年月
2004年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
21cm,159p

内容詳細

スタイル画の第一人者にして、伝説の美術学校セツ・モードセミナーのカリスマ校長。そして、1人暮らしとバカンスの達人。多彩でユニークな活動を続けたアーティスト長沢節の全軌跡。

【著者紹介】
内田静枝 : 1969年、埼玉県生まれ。弥生美術館学芸員。玉川大学大学院文学研究科修士課程修了。平成9年より現職。今まで担当した企画展に「鞍馬天狗展」「『少女の友』展」「加藤まさを展」「藤井千秋展」「挿絵画家が描いた魅惑のファッション展」「田村セツコ&水森亜土展」がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • ヒロミ さん

    ベストオブ長沢節のような内容。セツ先生のデッサンからエッセイ、セツ・モードセミナーの錚々たる卒業生達(金子功、森本美由紀、山本耀司などなど)からのコメントなど読み応えぎっしりでした。中でもセツ先生のエッセイはいいです。とことん反体制で自由を愛し所有を拒んだセツ先生。また弥生美術館で長沢節展が開催されてるみたいなので(もう終わった?まだこれから?)東京の方がうらやましいです。セツ先生の本を読んでるとダイエット魂に火がつきます…。

  • エリザベス さん

    セツモードセミナーが、2017年に閉校する。一つの時代が終わったなあという感じです。

  • saki さん

    2004年頃?読了

  • akios さん

    長沢節の、都会の独身者としての生き方。エッセイ『長いリボンの愛』はいつも心の片隅に。「私は自分の一生を、ただ美しい出合いが繋がっている、長い長いリボンのようなものとしたいだけなのである」

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