空におちる

やまだ紫

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309725017
ISBN 10 : 4309725015
フォーマット
出版社
発行年月
1985年01月
日本
追加情報
:
120p

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読書メーターレビュー

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  • kentaro さん

    女性の「変態」について。全フェミニスト、全ミソジニストに読んでほしい。●「水溜りをのぞき込んでいるうち/頭がくらくらして/危く空へおちるところだったよ」

  • 龍國竣/リュウゴク さん

    まず冒頭の表題と同じ名前の詩と画とが書かれた一頁が秀逸。彼女のセンスが光っている。性の話、ケッコン、リコンの話。娘、母、祖母の取り合わせが、いじらしくて、愛おしくて。育児日記や、過去に少女漫画に挑戦した話も載っていて、作家本人のことも綴られる。

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人物・団体紹介

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やまだ紫

漫画家・エッセイスト・詩人。東京都世田谷区に生まれる。1969年『COM』5月号にてデビュー。『COM』廃刊後は『ガロ』に発表の場を移す。結婚・育児による休筆ののち1978年に復帰。まったく新しい才能あふれた作品の数々は、その後の漫画業界に大きな影響を与え、漫画、詩、エッセイの多方面で活躍。2009

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