緊張を味方につける脳科学 河出新書

茂木健一郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309631295
ISBN 10 : 4309631290
フォーマット
出版社
発行年月
2021年02月
日本
追加情報
:
208p;18

内容詳細

緊張は脳の使い方で、敵にも味方にもなる。ビギナーズ・ラック、火事場の馬鹿力、フローやゾーンなど、脳の潜在能力を解き明かす!

【著者紹介】
茂木健一郎 : 1962年東京都生まれ。脳科学者。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、現在、ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。05年『脳と仮想』で小林秀雄賞、09年『今、ここからすべての場所へ』で桑原武夫学芸賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • 100 さん

    集中状態に入ることで緊張は克服できる、という考えに基づき、意識をポジティブにする重要性・フローと呼ばれる集中状態から、覚醒したゾーンに到達するヒントを指南。

  • しょ さん

    脳に関する2章は飛ばし。緊張する環境の練習に「このスピーチでオリンピック開催地が決まる、という状況設定を与える」とかが面白かった。スポーツ選手のゾーンの話を読んでいる(きっちり読破しないと思うので途中でメモ)

  • tdyskd さん

    「チャンピオン」という言葉はもともと、勝者というより、守護者という意味で使われていたとは知らなかった。

  • t1U33khJg690RKa さん

    変化を怖がらなくなるためには人と豊かな会話をする 自分と他人は違って当たり前で多様な価値観を受け入れると恐れなくなる。どうぐびこにたくさんのどうぐをいれておけば、その道ひとつじゃないとわかるはず。

  • たま さん

    経験則が裏付けされた感じ。

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