アンナ流 親子ゲンカはガチでいけ! 14歳の世渡り術

土屋アンナ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309616674
ISBN 10 : 4309616674
フォーマット
出版社
発行年月
2011年05月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
19cm,197p

商品説明

「本音でぶつかれば、絆は絶対強くなる!」常に激しかった土屋家の親子ゲンカから、学校、仕事、友だちのことまで。二児の母でもある著者が、人間関係に悩むすべての人に喝を入れる一冊!

※出版社都合により、発売日・価格・仕様等に関しましては、予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

内容詳細

家族、学校、仕事、友だち…2人の子どもを育てるアンナママが、人間関係に悩むすべての人に喝入れます。

目次 : 第1章 親の理想、子どもの現実(あたしが14歳だったころ/ スポーツだけが救いだった ほか)/ 第2章 切っても切れない親子関係―離婚したってママとパパ(帰ってこなくなったダディ/ 親の離婚は受け止めるしかない ほか)/ 第3章 子どもとしての覚悟を持て!―親子ゲンカを始める前に(ママの価値観、あたしのセンス/ 反抗心は、「大人になりたい」気持ちの表れ ほか)/ 第4章 親子ゲンカで気持ちを伝えろ!(愛のこもったケンカは、どしどしするべし/ それだけは言いっこなし! ほか)

【著者紹介】
土屋アンナ : 1984年3月11日、東京生まれ。98年にモデルデビュー、雑誌「セブンティーン」や「Zipper」などティーン誌を中心に数々のファッション誌などで活躍、同世代の女性たちの間でカリスマ的な人気を誇る。04年には映画「茶の味」(石井克人監督)で女優デビュー。同年の映画「下妻物語」(中島哲也監督)で数々の新人賞を受賞、その後、映画「さくらん」(蜷川実花監督/07年)に主演するなど、話題作に続々と出演。05年よりミュージシャンとして本格的に音楽活動を開始(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • Nora さん

    アンナちゃんいい子だなー!

  • るき さん

    親子関係が元々良好で、親が信用できる「陽」の子は読むとよろしい。

  • こふみ さん

    14歳向けの本でした。

  • ジェリーわたなべ さん

    河出書房の14歳の世渡り術シリーズの新刊。土屋アンナが自分の人生を振り返りながら、父母や子どもについて考えたことを綴った本。タイトル通り親子げんかについての記述が多い。

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