基本情報
内容詳細
ロボットは、現実と空想の世界が螺旋階段のようにともに発展を遂げた、科学技術分野でも珍しい存在。宇宙探査、災害救助から介護の現場まで、最先端のロボット研究を通して、未来への関わり方を考える1冊。
【著者紹介】
瀬名秀明 : 1968年静岡県生まれ。作家、薬学博士。東北大学大学院薬学研究科博士課程修了。1995年に『パラサイト・イヴ』で第2回日本ホラー小説大賞を、1998年に『BRAIN VALLEY』で第19回日本SF大賞を受賞。宮城大学看護学部講師を経て、東北大学機械系特任教授を務めた。小説の他にも文芸誌や科学誌で科学と人間に関したコラムや文芸評論、シンポジウムでの講演、対談の場などで活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
(「BOOK」データベースより)
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Aya Murakami さん
読了日:2018/07/23
daidai さん
読了日:2016/09/25
百万石のマルコ さん
読了日:2010/11/26
ykoji さん
読了日:2010/12/13
うみ さん
読了日:2017/11/13
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