古代人と巨大建造物の謎 彼らはなぜ、どのように建てたのか? KAWADE夢新書

武光誠

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309501406
ISBN 10 : 4309501400
フォーマット
出版社
発行年月
1998年01月
日本
追加情報
:
18cm,197p

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • rbyawa さん

    e380、古代の巨大建造物と言われるとちょっと超文明みたいな想像してしまうんですが、実際になんで古墳が風雨で崩れないのか、法隆寺がそのまま建っているのか、鉄そのものが錆びない状態をどうやって作るのかということから不明っていうので…思ったよりあれ。古墳は人力らしいですが石棺すら謎っぽい、ここに出てきていた出雲大社から年々劣化してってだんだん小さくなってったって聞きますしね。水道技術かなり古くからあるんだね、それと橋と船などはほぼ技術継承されてるけど、あとが散々だなぁ。まあ教書的ですがその分手堅くて良いかも。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

武光誠

1950年、山口県生まれ。東京大学文学部国史学科卒業。同大学院博士課程修了。文学博士。2019年3月に明治学院大学教授を定年で退職。専攻は日本古代史、歴史哲学。比較文化的視点を用いた幅広い観点から日本の思想・文化の研究に取り組む一方、飽くなき探究心で広範な分野にわたる執筆活動を展開している(本データ

プロフィール詳細へ

哲学・歴史・宗教 に関連する商品情報

おすすめの商品