ジュール・ヴェルヌ

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十五少年漂流記

ジュール・ヴェルヌ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309465654
ISBN 10 : 430946565X
フォーマット
出版社
発行年月
1994年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
石川湧 ,  
追加情報
:
353p;16

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読書メーターレビュー

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  • You さん

    (え?なにこの画像…)地図が欲しいんですが。基地に道具、モノヅクリは全て任され、カレンダーの日付を正確にカウントし、詳細な日誌も付ける。リーダーの命令には忠実、終盤には基地の見張りを担当することになったはずがなぜか偵察隊の場面にも名を連ね即席で担架を作ったかと思えば、今度は基地がピンチとなれば光の速さで見張り場に戻っており、ちびっこたちを守っている。バクスターは神である。ドニファンが慕われないのは威張っているからではなく知識が役に立っていないからとあるが、鉄砲の技術は絶対必要で、やはり性格ではあるまいか。

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ジュール・ヴェルヌ

1828‐1905。フランスの小説家。「空想科学小説の父」といわれる。ナント市のフェドー島で弁護士の長男として生まれる。子供のころから『ロビンソン・クルーソー』などの冒険小説を愛し、12歳のとき未知の国への憧れから密航を試み捕まる。そのとき「これからは空想のなかだけで旅をする」と言ったという。地球上

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