きもち たちのお気にいり(仮)

ティナ・オジェヴィッツ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309293691
ISBN 10 : 4309293697
フォーマット
出版社
発行年月
2023年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
66p;25

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • starbro さん

    森 絵都は、新作をコンスタントに読んでいる作家です。森 絵都訳、ポーランド人作家の絵本ということで読みました。 「感情(きもち)」を描いた美しくも風変わりな作品です。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000569.000012754.html

  • 大粒まろん さん

    森絵都さん訳なので読みました。情操教育向きでしょうか。自分のいろんな感情に可愛い絵が導いてくれます。優しい言葉でゆっくりと向き合っていける感じでしょうか。絵 アレクサンドラ・ザヨンツ氏の絵が兎に角、温かくてカラフル。

  • anne@灯れ松明の火 さん

    新着棚で。森絵都さん訳に惹かれて。タイトルにあるように、さまざま〈きもち〉がキャラクター化されて登場する。表紙は、〈しんぼう〉。〈しんぼう〉の好きな季節は夏。その理由は……読んでみて。正直なところ、変わった話(哲学的?)独特な絵(アレクサンドラ・ザヨンツさん)という印象だった。ハマる人はハマるのかな。

  • ヒラP@ehon.gohon さん

    誰もが持っているいろんな気持ちを、擬人化して相関関係を物語にした絵本です。 どちらかというとネガティブな感情が、実は大切な役割を果たしていたとか、ポジティブな感情と仲が良かったりと、モヤモヤした自分の気持ちが整理されていくような、引き出されてくるような、不思議な感覚になりました。 どれも大切な自分の要素だと、気づかせていただきました。

  • ヒラP@ehon.gohon さん

    【再読】大人のための絵本

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